電動ガン動画

2015年10月02日

ICS PAR Mk3 CARBINE 外装レビュー!

こんばんは! ライです。

本日は久しぶりに登場のコイツをご紹介!







ICS PAR Mk3 Carbine MTR BK
台湾ICS社より発売されているPAR Mk3シリーズは全て正式ライセンスモデルとなり、各個体に綺麗なプリント刻印が施されているのが特徴的!

実銃はチェコのセミオートマチックライフルで、5.56×45mm弾(223.レミントン)を使用。ロアレシーバーにも使用弾薬の刻印が施されております。
将来的には7.62mm弾や6.8mm弾のバリエーションも見据えているようですね~!

今回ご紹介させて頂くCarbineはシリーズの中でも短めのモデルとなり、マルチに使用可能なカービンレングスのライフル。







もちろん基本操作や外観はAR系に準じるものとなっておりますので、M4系を取り扱ったことのあるユーザーなら操作には困りません!
STANAGだってバッチリ装着可能です。LCT製のSTANAGが質感も良くお勧めです(^^)v

純正はP-MAGのようなデザインのT-MAGとなっており、こちらはICSオリジナルデザインとなっております
装弾数は300発と一般的な連射マガジンに準ずる仕様となっていて、もちろん他社製と互換性もあります!







ストックは5段階に調整可能!
ICSオリジナルのMTRストックを装備しており、フィット感も良好。

最大伸縮位置はゴムプレートによって固定されていますので、バッテリーの配線を噛んでしまう心配も無し!







バッテリーはストックパイプ内に収納。全長の短いストックパイプインタイプのリポバッテリーがお勧めです!







ストック基部にはスリングスイベルが標準装備。しかも両出しなので左右の利き手を選びません!
ICS AIRSOFTのマーキングも施されており、質感の向上に貢献しております

MS2タイプのスリングなどがよくマッチするのではないでしょうか!









ロアレシーバーにはチェコのPROARMS社のマーキングが!
ホワイトプリントで綺麗に施されたマーキングは仕上がり、見栄え共に非常に良好。

AR系と異なり角ばったレシーバーはHK416にも似ていますが、あちらよりも更に直線的で立体的なデザインとなっております!







ハンドガードは4面レールのRASとなっており、根本でしっかりと保持されている為ガタつきなども無し!
綺麗に切削されたRASは加工精度も良く、程よいエッジがシャープさを醸し出します。

もちろん20mm規格のレールシステムとなっておりますので、各社よりリリースされている多くのオプションパーツが装着可能!
タンゴダウンのショートグリップAFG-2がよく似合います(^^)v







フロントサイト、リアサイト共にフリップアップサイトが装備されています。
グリップやサイト、ストックもどこかMAGPUL製品に似ていますね(笑)

前後サイトはボタンプッシュ式ではなく、スライド操作によって立ち上げるタイプですので操作性も良好!







通常はこのように寝かされているので、光学機器の使用時に邪魔になることは無し。







使用時にはパパっと起こしてやることでアイアンサイトが登場!
光学機器の電池切れ等の際に非常に役立つので御座います。







ハイダーはもちろん14mm逆ネジ仕様となっておりますので、お好みのオプションを装着可能!

参考例としてKACタイプのサプレッサーを取り付けてみました(*´∀`*)
QDタイプなので脱着も楽々ですし、スタイリッシュなサプレッサーですよ~







さて当製品の目玉! ブローバック機構のご紹介!
PARシリーズやAPEシリーズなどの機種にはブローバック機構が搭載されており、ダミーボルトのブローバック機構を楽しむことが出来ます。
実銃ではセミオートオンリーのPARシリーズですが、エアガンではフルオートも可能ですので迫力のブローバックをお楽しみ頂けますよ(*^^*)

ブローバックのキレは良好な部類で、小気味よいシャープな撃ち味が特徴的です
ちなみにセレクターをセーフティに入れると逆転防止ラッチが解除される機能も備わっているので、バネのヘタリも防止できます!







ダミーボルトを後退させるとエジェクションポート内にチャンバーが収まっているのが確認できますので、そこからHOP調整を行います。
バレル同軸式のホップアップシステムを採用していますので振動などの影響にも強く、また調整も比較的楽に行えます!







せっかくなのでちょっとデコってみる!

EoTech 552タイプホロサイトレプリカKACタイプQDサプレッサーP-MAGショートを取り付けてみました……!

大柄なEoTech 552も機械的なデザインのPARシリーズのレシーバーと非常にマッチしており、ゴツゴツとした一体感を出していますね……!
元々がカービンレングスとなっている為サプレッサーを装着しても全長が抑えられており、取り回しをあまり犠牲にすることもありません(´∀`)







光学機器などを取り外した状態。ショートマガジンを付けてみるとPARシリーズはかなり直線的なデザインを多用していることがわかるかと思います。







純正のT-MAGもスタイリッシュですね~!

PAR Mk3 Carbineは素のままで民間風にカスタムするもよし、画像のようにHK416バリにデコってミリタリーにしちゃうも良し! ということで、使用者を選ばない、高い汎用性を持ったデザインの電動ガンに仕上がっているかと思います\(^o^)/
特にこの取り回しに優れたカービンレングス、サバイバルゲーマーにはもってこいのライフルではないでしょうか!?

その他マークスマンライフル的なポジションのRifle、ザ・アサルトライフルといった全長のTacticalなど長さにはバリエーションがあるのもPARシリーズの魅力! 色違いでDEカラーもありますのでお好みのタイプが見つかるかと思います……!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)PAR Mk3

2015年02月02日

ICS PAR Mk3 Tactical MTR 外装編

こんばんは、Diです

本日はHOTなICS商品のご紹介です!
当店で取扱中のICS製品のなかでは
一番の売れ行き商品となっておりますコチラ!!

ICS PAR Mk3 Tactical MTR BK


実銃はチェコ、ProArms製造のPAR Mk3セミオートマチックライフルが基となっており、
ICSはProArmsライセンスを取得しての発売となっております!

外観はHK416にそっくりなんですが、
もちろんまったく別物なので細かいところが違います。



ハンドガードは左右下でネジ固定となっております。
ガタツキなどは一切なくとてもガッチリしている作りとなっております。
ハイダーは14mm逆ネジ仕様で社外パーツへの交換も可能。



レシーバーもPARオリジナルレシーバー。
操作方法は他のARシリーズと同様となります。
民間向けの銃がもとなのでセレクター表記もセミオートまで。
※エアガンの本商品はフルオートも可。



プリントではありますが、刻印をしっかりと再現しております。


当機種はブローバック機構搭載なので、ダミーボルトが軽快に動作します。
HOPはお馴染みの場所ですが、チャンバーは嬉しいドラム式となっております。


ストックはICSオリジナルのストックなのですが、
どことなーく見たことあるような形状と名称です。



リア配線で、バッファーチューブはICS専用品だと思います。


バッファーチューブにはストッパーのゴムが付属。
これを使用することによりストックで配線を切ったりする事故を防ぎます。
これは任意に取り付けが可能で、不要な方は取り外して使用して下さい。





サイトも可倒式で、素早い操作が可能です。

久々にレプリカパーツで盛ってみました


基本的にマグ◯ルタイプのパーツ構成となっておりますが、
オリジナルデザインのストックやグリップよりはこっちが好みです(個人的に)



取り付けパーツは当店にて全て販売しておりますので、
ご購入に合わせてレプリカパーツのご購入もどうぞ!!


PARの嬉しいとこは、HK416に似ておりますが
PMAGが使用可能なのは嬉しいですね。


ストックもMOEストックレプリカへ変更しました。
ガタがなくてとてもいい感じになりました!!


すげえカッコイイ~


以上、ICS PAR Mk3 Tactical MTR 外装編 でした!!  


Posted by kuro&staff  at 20:33Comments(2)PAR Mk3

2015年01月24日

ICS PAR Mk3分解



こんばんは、Tacです。
今回は大人気のICS PAR Mk3シリーズの分解レビューを行います!

ICS PAR Mk3シリーズの特徴はズバリ、実銃同様にテイクダウンができるコト!
リアのフレームロックピンを外すことで、レシーバーを上下に分割することができます。
そのため、メカボックスもオリジナルの上下分割式になっています。
さっそく、気になる中身を見てみましょう。(^^ゞ





レシーバーを上下に分割すると、上側のメカボックスとチャージングハンドル、チャンバー等を取り出すことができます。





ICS PAR Mk3シリーズはブローバック機能を搭載しております。
まずはダミーボルトを外します。







メカボックス後方のスプリング固定ネジと、残りのネジを全て外します。
このモデルは、セレクターをセーフティポジションに入れると自動的に逆転防止ラッチが開放される仕組みになっています。
なので、分解時にはピストンは前進した状態になり、開ける時に爆発(笑)しないので安心です。(^^)




上メカボックスの内部です。
ギアは全て下のメカボックスに入っているのでとてもシンプルな構造になっています。





このブローバックユニットがピストンの突起に引っかかってブローバックする仕組みです。
ブローバックを無くしたい場合はブローバックユニットのピストンに掛かる部分をカットすると良いでしょう。(^^)





ピストンはブローバック専用の8メタルティースピストンです。







次にチャンバー&インナーバレルを見てみましょう。
操作のしやすいタテ型のドラム式ホップアップ調整ダイヤルを搭載したチャンバーが入っています。

インナーバレルの加工精度は極めて高く、先端のテーパー加工も綺麗に施されています。








続いてロア側の分解です。
ネジを3本外して、コードカバーを外します。
MTRストックモデルはゴムのストッパーの下にネジが隠れています。





ストックパイプ固定ネジを外します。
ネジロック剤が塗布されているので気合を入れて外しましょう。(^^)v







ストックパイプから配線を取り出すためにはヒューズを外す必要があります。





次にグリップを外します。
工程は通常のM4系統と同じです。





マガジンキャッチを外します。
メンテナンス性を考えるとネジ固定はありがたいです(^^ゞ







出ました! 分割式メカボックスの下側です!(^^)
中にはギアやスイッチが入っています。

赤マルで囲ったネジを全て外します。




下側メカボックス内部です。
グリスアップはしっかりされていますが、シム調整が少し甘いのでしっかりと調整します。
ここで接点グリス塗布も行います。




※メカボックスを閉じる際の注意点※
青マルで囲ったネジを締めすぎないように注意しましょう。
このネジを締めすぎると、赤の四角で囲ったパーツが動かなくなってしまい、アッパーレシーバーとロアレシーバーが結合出来なくなってしまいます。





最後に、アッパーレシーバーとロアレシーバーを結合する際には、タペットプレートやピストンに干渉しないようにセクターギアを写真のような位置に合わせましょう。


PARシリーズはハンドガード長、バレル長、ストック形状、カラーバリエーションにより、全16種ものラインナップがありますのでお好みの1丁を探してみて下さい。(^^)v
私はICS PAR Mk3 Rifle MTR BKが一番カッコイイと思います。

以上、ICS PAR Mk3の分解レビューでした!

  
タグ :ICSICS PAR Mk3


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(3)PAR Mk3

2015年01月07日

PAR Mk3のストック

こんばんは!店長のkuroです。

本日は、最新機種ICS PAR Mk3のストックについて。

現在、PARシリーズは2種類のストックの選択が可能です。



こちらがM●Eストックに似ているMTRストック





こちらはクレーンストックに似ているCRNストック



どちらもICSオリジナル形状のストックです。


また、どちらもストックチューブの形状は同じで、下部ポジションレールの中を配線が通った形状となります。
これもICSオリジナルの形状ですね!



バッテリーは
【超高出力!】SPARK 7.4v ストックインlipoバッテリー 1200mAh 30c
【超高出力!】SPARK 7.4v 2pcタイプlipoバッテリー 1200mAh 30c
ストックパイプ内に収納可能となります。
バッテリーを入れると、画像のようにお尻がちょっと出ちゃいます。



MTRストックの内部は余分な空間がありません。



なので、はみ出た配線、ヒューズの逃げ場がないのでストックを最後まで縮ませる事が出来なくなります。
そこで配線を間違えて潰してしまわない為に、ストックのポジションホールに取り付けるゴムストッパーが付属します。




一方CRNストックの内部はこうなっています。
かなり広い空間が確保されております。
ミニバッテリーも入るんちゃうか?と期待してしまうほどです。(実際は入ってもストックが縮ませんが。笑)



なので、バッテリーを入れても、配線、ヒューズの逃げ場が十分に確保出来ている為、最後までストックを折りたたむ事が出来ます。


ストックを最後まで縮ませることができるので、ゴムのストッパーは付属しておりません。

私はCRNストックの方が配線を気にせずにポジションを変更出来るし、頬付けもしやすいので好みかなぁ~
第一弾の販売でもCRNストックの方が人気がありました。


ということで、第二陣が来週入荷しますので、早速サイトにて販売開始しております!!!

■最新機種ICS PAR Mk3シリーズ

今回は数が少ないのでご購入はお早めに!!  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(6)PAR Mk3

2014年12月10日

ICS PAR Mk12 CQBモデル

こんばんは。店長のkuroです。

現在、かなり溜まっております、調整モデルですが順調に出荷が進んでおります。
発送がまだな方は、申し訳ございませんが、もう暫くお待ち下さい。

さて、現在のところ左側の平置きのの画像しかないPARシリーズですが、おそらくどうなっているのか一番気になるのが、バレルがハンドガードから出ていないCQBモデルの方だと思います。

少しだけではありますが、ICSさんから画像が届きましたので、紹介します。




こんな感じです・・・・ちょっとわかりずらいですね。
これが拡大写真です。



バレルがハンドガードより内側といっても、しっかりとガスブロックやハイダーは装備されていますね!
覗きこまないと見えない部分ではありますが、しっかりと再現されております。

ICS製品は最新のPARシリーズも含め、12/15に入荷予定です。
ただし、通関に時間がかかり、少々入荷が遅れるということも考えられますので、予めご了承下さい。

特にこのPARシリーズは、現在は16種ものラインナップから選択出来ますが、中にはそろそろ売り切れが近いモデルもございますので、気になっている方は全機種から選べる、今のうちに是非!!

■ICS新入荷予定商品はこちらから





  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(4)PAR Mk3

2014年11月12日

【新製品】ICS PAR Mk3速報!

こんばんは!店長のkuroです!!
本日はICSさんから撮りたてホヤホヤのPAR Mk3の画像が届きましたのでご紹介!!

まず最初に、コチラは
■ICS PAR Mk3 Rifle CRN BKです。




バレル長420mm、全長892mm(ストック折りたたみ時)のド迫力モデル!
うーーん!カッコイイ!ゴツめのフォアグリップが似合いそうですね!

そしてコチラが
■ICS PAR Mk3 CARBINE MTR BK



バレル長263mm、全長733mm(ストック折りたたみ時)のコンパクトモデル!
サバゲの使用ならこちらの方が取り回しはよさげですね~!


そして以下の画像は各モデルに共通なレシーバ部分のクローズアップです。


エッジのきいた、角ばったデザインがクールだね!


アンビタイプのカスタムチャージングハンドルが搭載!


ここからのアングルも角ばったデザインが効いていてシブイ!


ピンを1本外すと、メカボが2分割され、簡単なメンテナンスが出来ます。


右側の刻印はメーカー名「proarms」とチェコの国旗のデザイン


左側はproarms社のロゴと機種名


レシーバのトップ部分はHK416のように高くなったデザイン

いかがでしょうか?かなりイケてるデザインでは無いでしょうか?

気になった方は動画でも解説しておりますので、ドウゾ!


また、前回のブログ記事も合わせてどうぞ!
【新製品】PAR Mk3

この機種、入荷は来月なのですが、現段階でもかなり予約が入っております。
GE BIZONのように、予約段階での売り切れも予想されますのでご注意を!


気になった方はおそらく日本最速でのご予約をサイトにて承っておりますので是非!!!  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(8)PAR Mk3

2014年11月05日

【新製品】PAR Mk3

こんばんは!店長のkuroです。

本日は、来月に発売予定のICSさんから発売される、PAR Mk3をご紹介!



えっ?何でICSの商品を紹介するかって?
そ、そりゃあ、そういうことですよ!!



さあさあ、この商品がどんな商品か説明しましょう。
この製品は、東ヨーロッパにあるチェコ共和国の実銃メーカーPROARMS社の正規ライセンスモデル!



実銃のデータを元に、サイズ、形状ともリアルに再現!
レシーバーの形状は、M4系と比較すると、トップレールの部分が高くなっており、HK416系統っぽい感じがしました。
また、全体的に直線的なゴツゴツのしたいかにも「削り出しました」って印象のレシーバーがカッコイイです!
もちろん、正規ライセンス商品ですので、刻印もガッツリ入っております!
ハンドガードレールは4面レール仕様で、アルミのCNC削り出しです。



内部機構は、Ver2派生形の上下分割型メカボックスで、ブローバックします!
ギア、シリンダーは共通規格が使用可能ですが、ピストンはブローバック機能のため、オリジナル規格です。
また、セレクターをセーフティーに入れると、ラッチ解放となり、ピストンが前進します。



ストックパイプはバッテリースペースを最大限に活用するため、配線が次世代のようにレール部から通った作りとなっております。



その他の細かい外装パーツにもこだわりが見られます。
たとえば、チャージングハンドルもアンビタイプの直線的なデザインのカスタム品が採用されております。



フロント・リアサイトはワンタッチで立ちあがる折りたたみ式。
マガジンは残弾数の見える窓の付いたタクティカルタイプ。



また、ストック折畳時にバッテリー配線を傷つけないストッパーなども付属しており、本当に使用する人の事を考えた作りになっております。



内部パーツにはICSの上位パーツが使用されており、素晴らしい精度での作りこみとなっております。
また、メカボックスは簡単に上下分割することが出来、メンテナンス性がかなり高いです。
実際に使用する者のことを考えた数々の仕組みが搭載されており、スタンダードタイプVer2の派生形としては最高級のメカボックスが搭載されていると言っても過言ではないと思います!



バレル長、ハンドガード長の違いで大きく4種類の形状があります。

■CARBINE=シリーズの中で最もコンパクトな機種
■Tactical=ちょうど中間のサイズで汎用性が高い
■Rifle=シリーズ最長のロングモデル
■CQB=実銃界で最近流行りの短いバレルをハンドガードレールで覆ったモデル

となっております。
さらに、ストックをMTRストックとCRN(クレーン)ストックから選択可能。
カラーもBKとFDEの2つから選択可能で、合計16モデルを一気にリリース!



・・・・・と、ここまで一生懸命文章で説明しましたが、動画も撮っております!
もしよろしければ、是非見て下さいね!



そして、さらに、おそらく日本最速でのご予約をサイトにて承っておりますので、サイトも是非チェックシテネー!!!


最後に、本日はこのシリーズしかサイトに上がっておりませんが、ICS他機種もガンガンに仕入れます!
明日以降からサイトにてご予約承りますので、宜しくお願い致します!!!












  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(4)PAR Mk3

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