電動ガン動画

2016年02月06日

47に74!?



こんばんは、Tacです。
突然ですが上↑の写真のSR-47。 何かお気づきになりましたか?

実はこれ、AK-74 スチールマガジンなんです!
どうです? 違和感があまり無い上にスタイリッシュでカッコ良くないですか?(OvO)
当店調整済みモデルは、SR-47固有のマガジンを挿入するとチャンバーが前進してしまう問題を解消するために加工が施されているので、コチラのAK-74 スチールマガジンがそのまま使用可能です。

エアガンなんだから口径なんて全部6ミリだろ!派の方には朗報ですね~!(OvO)




SR-47の本来あるべき姿はコチラ。
47マガジンのほうがアールがキツく、反った形状になります。






本体に挿してしまうとあまり違和感はありませんが、マガジンだけを比べると明らかに形状が違いますね!
重ねてみると一目瞭然です。
形状はストレートに近いほうがマガジンポーチから抜き差しするときに便利なのではと思ったりもします。






74マガジンでも気にしないぜ!という方はぜひ使ってみてください!
どちらでもカッコいいことは間違いないですよ!(OvO)p

↓↓
AK-74 スチールマガジン


  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)BOLT SR-47

2015年08月15日

BOLT SR47シリーズ動画

おはようございます!店長のkuroです。

今週は久しぶりに説明動画を撮影しましたので、ご紹介いたします。


■BOLT SR47シリーズ


当店ではけっこうマニアックな機種も取り扱っており、お客様が購入前にネットで検索してもなかなか多くのレビューがないのか現状です。
そこで、出来るだけ立体的に、わかりやすく商品の事が伝わるように始めた解説動画ですが、私が1人でたんたんと解説する内容は、決して楽しいものではなかったと思います。

ですが、今回よりスタッフのかっちゃんも動画撮影に参加するようになり、少しはその点が改善されてきたように思えます。
また、編集を担当しているRyo-zも新しい編集ソフトで四苦八苦しながらも効果音や字幕を入れたりしてみました。

まだたどたどしい部分も多いのですが、回を重ねるごとにみんなのスキルもパワーアップして、もっと見ていて楽しい動画になってくると思います!



ということで、事務所移転し、撮影ブースも出来たことだし、新しいスタッフ、新しい技術で撮影した初の動画となります!
勢いあまってちょっと時間が長めですが、お暇な方はどうぞご覧ください!





ちなみにBOLT M4シリーズも撮影は終了しており、スタッフのryo-zが現在編集中ですので、来週にはアップすると思います!

おたのすいみにぃーーー!
  

Posted by kuro&staff  at 09:00Comments(0)BOLT SR-47

2015年08月11日

BOLT SR-47 URXⅢ ハードリコイル 外装・分解編

こんばんは、Diです!

本日は、ほとんど新入荷商品のBOLT製品のご案内です!!
その中でも一番人気!?やはりBOLTといえば、この商品!!

BOLT SR-47 URXⅢ ハードリコイル


今年初めに台湾にてご挨拶させていただいたメーカーですが、
約半年の時間をかけての入荷となりました!!

商品開発にもかなり積極的なメーカーさんで、好印象でした
なので今回は旧ロットと一部比較しながらの紹介を行いたいと思います。

ついでに、SR-47のURX3.1モデルは初入荷なので外装もチョロっと紹介。


ハイダーは、KACの新型7.62mmQDCハイダーレプリカとなっております。
BOLTがレプリカでは初の商品化になると思いますが、
実物よりサイズが一回り大きめとなっております。
気になる方などは14mm逆ネジなので、他のハイダーなどに交換しても良いでしょう。


フロントはURX3.1タイプハンドガードとなっております。
若干、BOLTのオリジナリティは見られるものの造り自体はいい出来だと思います。
BOLTはKACのライセンスも取得したようで、SRシリーズに力を入れているようですね!
URX IIIと何が違うのか・・・そういうとこを探してみるのも面白いかもしれません(笑)
URX用のパネルもセットとなっており、オトクな内容となっております!




レシーバーはSR-25に近く、通常のSR-16などよりも大型化しております。
KACライセンス取得済みなので、レシーバーにはKACのロゴがプリントされております。
反対側には、UIDっぽいステッカーが貼られております。
勿論、レシーバーは金属製で剛性は問題ないでしょう!!


ストックはLMTタイプが付属しております。
バッテリーはバッファーチューブ内への収納は不可なので、
バッテリー収納可能なストックの使用に限られてしまいます。
マグプル系のストックなどスタイリッシュなストックにするには、
フロント配線化、もしくはストックにGPSポーチなど取り付けて
収納といった感じが好ましいと思います。


マガジンハウジング内は広めで、スタンダード型のAKマガジンが使用可能。
とはいっても海外製のお約束の加工などが必要な場合もありますので、ご了承下さい。

外装については以上です。

分解については、旧BOLT製品とほとんど変わりはありませんので、
過去の記事を参考にしてみてください!!

今回は、新旧の変更点を主にご紹介致します!

1)リコイルユニット

旧ロットのリコイルは「バイ~ン」という射撃後の振動が気になりましたね。
新ロットは振動が無くなり、切れの良いリコイルへと進化しております。
因みにBOLTのリコイルシステムは「BRSS」というらしく各国で特許取得済みとのこと。


ウェイトにはパッキンが追加されており、チューブ内でのガタつきなどを抑えるためでしょうか。
新ロットの一番大きい改善点は、このリコイルユニットの改修だと思います。

2)メカボックス内部
軸受

新ロットメカボックスは、軸受はスチール製へ変更されておりました!
前のはドライブさせると軸受の穴が広がったりと厄介でしたね・・・
サイズは6mmのままですが、内容的にベアリング軸受厳しそうなので問題ないと思います。

ピストン


アルミ製スチール歯ピストンは素材自体の変更はありませんが、
ウェイトを押すロッドとピストンが一体型になっておりました。
ブローバックとリコイルを両立させるためには、このピストン以外の使用は厳しいと思います。


ヘッドは前方吸気のアルミ製。
因みに旧ロットは後方吸気でした。



ノズル長は22.0mmとなっており、SHS製M4ノズルと比較してみました。
通常のM4系よりも長いノズルが使用されているのには秘密がありますが、
2015年7月現在、調整モデルでは基本的に純正ノズルは使用しません…

大きな変更点はこれくらいだと思います。

旧ロットに比べ、リコイル系統が見直されている為に
動作性など向上しているのだと思います!
しかし、まだまだ純正状態だとモッサリ感は否めません…

そんなバキバキにキレとリコイルが欲しいというアナタに朗報!


いま話題!?のサマコバモーターを搭載するとバキバキに動きます!
これは純正モーターとの比較を体感しないと伝えにくいですが、
BOLTでカスタムするには欠かせないモーターだと思います!!!!
個人的にBOLT販売するならこのモーターは絶対メニューにしたいと思ってたんですが、
テストも終えたので、本日よりモーター交換プラン、解禁致しました!
ただ、知っている方は理解できると思いますが、このサマリウム・コバルトモーター、定価が12800円の超高級モーターです。
なので、このプランもちょいと高いですが・・・お金に余裕がある方には是非体験して欲しい、オススメのカスタムとなっております。

YouTubeでも、サマコバ搭載SR-47を実射しておりますので
キレキレのバキバキが伝わればいいなと思います!
youtubeは明日アップされます!

以上、BOLT SR-47 URXⅢ ハードリコイル 外装・分解編でした。




  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(2)BOLT SR-47

2015年04月09日

BOLT SR-47 URX III カスタム編

こんばんは、Diです!

本日はBOLT製SR-47のハンドガード等の交換例です。
なぜ在庫切れのBOLT製品がブログネタになるのか・・・・
といいますと、再入荷!?する可能性があるからなんです

その際にはブログで告知するかと思いますので、
買い逃してしまった方は是非ご検討ください!!

BOLT SR-47 URXIII(DE)


ベースは以前、当店でも扱いのあったファーストロット?ベースです。
店舗に眠っていたヤツを掘り出してカスタムしてみました。


ファーストロットはなかなかの曲者でしたが、現ロットは改良されたようで
なかなか良い動作とリコイルなどが味わえる魅力的なモデルになってます!
※上の写真はSR47マガジンハウジング内の改良箇所。


今回はDE色のURXIIIにしてみましたが、どうでしょう。
加工は今回必要ありませんでした!


因みにBOLTからもURX3.1モデルが発売されております!
もし再入荷があるならラインナップ増強しての取り扱いになるでしょう!!


またカスタムパーツも豊富で、スタンダードAR系のパーツが使用可能なところもイイですね!
いま流行りのKeyMod系ハンドガードにしてしまうものアリだと思いマス!!

BOLT再販情報に乞うご期待・・・!!

以上、BOLT SR-47 URX III カスタム編でした。  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(2)BOLT SR-47

2013年12月08日

BOLT SR-47内部レビュー



こんばんは Tacです。
今日は話題のSR-47の内部をレビューしたいと思います。

BOLT AIRSOFTはまだ新しいメーカーなので詳細がわからず、不安も多いと思いますので内部を公開しちゃいますface02

このSR-47は分解&組み立てがなかなか面倒な構造になっています。
強力なネジロックを使っていたり、構造上、配線が切れやすかったりするので特別気を使います。

ま、とりあえず分解に取り掛かりましょう!






まずはフロントのロックピンを抜きます。
そして、チャージングハンドルのロックを外した状態でマガジンハウジング前方あたりをプラスチックハンマー等でコンコンと叩きながらアッパーレシーバーとロアレシーバーを分割します。










チャンバーはSR-47オリジナルです。
操作しやすいバレル同軸式。 インナーバレルはブラックでBOLTの文字がプリントされていてカッコイイ!







マガジンキャッチも外しておきましょう。
インチサイズの六角レンチが必要です。 個体によってはキツく締まっている場合もあるのでナメないように慎重に外しましょう。










先ほどの六角ネジを外しただけではマガジンキャッチを取り外すことは出来ません。
マガジンハウジングを覗いてみると黒いブロックがあるのでそれを外します。
そうするとマガジンキャッチが取り外せます。









続いてストックパイプ側の分解です。
次世代M4と似た構造になっています。3本のプラスネジを外さなければいけないのですが、ここに強力なネジロック剤が塗布されています。
これを外すのがとても大変で、かなりの高確率でネジがナメます。
お店にはいろいろな工具があるので何とかなりますが無かったら・・・どうしようicon15ですface07










ストックパイプ側のフタを外すとリコイルユニットが出てきます。









リコイルウエイトの重さは205g
意外にも次世代に比べて軽いという結果でした。
重めのリコイルはストロークが長くリコイルスプリングが強いからなのしれませんね。face02







メカボックスです。
上部にブローバックユニットが付いています。









メカボックス内部です。
ピストン以外は互換性があります。









加速シリンダー&メタルシリンダーヘッドとフルメタルピストンが入っています。








ピストンは全て金属製で強度は抜群。
ブローバックシステムを搭載しているため、ピストン上部に切り欠きがあります。
社外のピストンを使用するには加工が必要なようです。










軸受は6mmメタルでした。
せめて7mmは欲しかったですね(^_^;)









ノズルは21.3mmなのでM4ノズルと互換性がありそうです。


このモデルは分解や組立、整備に手間がかかるので保証付きモデルは通常より長めの納期となりますのでご了承下さいm(_ _)m

以上、内部レビューでした~(^-^)



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タグ :BOLTSR47


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(11)BOLT SR-47

2013年12月05日

BOLT SR-47販売開始!

新興メーカーBOLT社の製品SR-47ですが、分解、調整を数丁行った結果をご報告いたします。
ご購入希望の方は必ずお読みください。




1.分解について
当製品はストック周りの分解が非常に大変です。無調整でご購入をご検討の方は、それなりの愛が必要ですので、予めご了承下さい。(笑)
分解方法は後ほどスタッフよりブログにて公開致します。


2.リコイルについて
当商品のリコイルは非常に強烈です。
リコイルを言葉で表現するのは非常に難しいのですが、「重くて鈍い」リコイルです。
フルオートで射撃すると、ドドドドド・・・・と、ものすごい振動が肩に伝わります。
なので、フルでの射撃で一番快感を感じられると思います。
ただし、重いリコイルウエイトを動かすのに、かなりの負担がかかっているらしく、モーターが発熱しますので、トリガーハッピー(トリガー引きっぱなし)はモーター寿命を低下させます。


3.命中精度について
チャンバー回りがノーマルだと、メカボの方を調整しても、30m先で80~100cm四方に散らばります。
気になる方は上位カスタムをご選択下さい。


4.メカボパーツについて
形状の問題なのか、大きすぎるリコイルショックのせいでスイッチ周りの何かに影響を与えているのか、セミで連続で射撃すると、たまにトリガーロックします。
その場合はフルで一度撃つと回復します。
リコイルユニットを外すと、トリガーロック現象はあまり起きなくなります。(完全になくなるわけではありません。)
このことより、リコイルユニットの何か、または振動により起こる問題だと考えられます。
フルオート射撃は問題ありません。

内部についても後ほどスタッフよりブログにて公開致します。


5.マガジンについて
本体内のマガジンリップを引っかける部分が肉厚のため、他社メーカーのほとんどのマガジンがそのままでは使用できません。
ただし、マガジンを少々削れば使用可能です。


6.外装について
かなりイイです!塗装は若干薄めですが、加工精度は良好です。細かいパーツもしっかり角が立っています。



上記結果を踏まえた結果、当店では、
ゲームでご使用される方には「リコイル機構カット」で納品したいです・・・・
リコイル機能をカットすると、下記メリットがあります。

■1.連射速度が上がります。
リコイルあり・・・・秒間10発
リコイルなし・・・・秒間13発
(弊社7.4v2pclipo使用)

■2.モーターの発熱がかなり軽減されます。

■3.耐久期間が長くなります。

■4.セミ発射時のトリガーロック現象が少なくなります。

■5.ストックパイプ内がフリーになりますので、使用可能バッテリーが増え、ストックをお好みで交換可能になります。
また、そのスペースを利用し、FETが取り付けが可能(別料金)となります。ただし、リコイル機能は復活出来なくなります。
(配線を取り回すために、レシーバ内部に少し削り加工を入れますが、外からは見えません。)



しかし、このリコイルは当商品の大きなウリでもあります。
サバイバルゲームにはあまり使用せず、お家で撃って遊ぶという方にはたいへん楽しい機能です。
また、ゲームで使用する場合でも、フルオートメインで使用し、長時間トリガーを引きっぱなしにしないのでしたら、この機能は残しててもいいかな?と思います。

なので、今回の調整プランは2種類用意致します。

「リコイルなし」は上記で説明したとおりで、リコイル機能をそのまま(リコイルあり)にすると、■1~■5の説明の逆になります事をあらかじめご了承ください。


=================================================
保証付きモデル(リコイルカット)

■調整メニュー
・デチューン解除
・不等ピッチスプリング交換
・初速調整
・グリス洗浄/再塗布
・接点グリス塗布
・シム調整
・バレル洗浄
・リコイルユニット取り外し

*取り外したユニットもそのまま納品致しますので、復活可能です。
=================================================


=================================================
保証付きモデル(リコイルあり)

■調整メニュー
・デチューン解除
・不等ピッチスプリング交換
・初速調整
・グリス洗浄/再塗布
・接点グリス塗布
・シム調整
・バレル洗浄

*リコイル機能をそのままの場合、上記に記しました難がいくつかあります。
=================================================


最後に、新興メーカーということもあり、「箱だし快調!」とはお世辞にも言えないところはありますが、
私個人といたしましては、リコイル機能が無いとしても、十分に魅力的な商品だと思っております!
ARスタイルなのに、AKマガジンを使用するってのが超カッコイイですね~
敵を倒してマガジンを奪う!ってコンセプトがいいね~
ゲームの世界では、AKのマガジンはいっぱい落ちていますからね!www
多少の難があっても愛でカバー出来て、お釣りがきそうなぐらいです!!笑

ということで、本日より販売を開始致します!!


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Posted by kuro&staff  at 14:27Comments(12)BOLT SR-47

2013年12月04日

BOLT SR-47 外装編

こんばんは、Diです!

本日はBOLTから発売されたSR-47のご紹介です!!
これの発売を待っていた方もいらっしゃったんじゃないでしょうか?
当店で入荷したのは海外モデルです。

それでは本日は外装中心に紹介していこうと思います。



本商品の特徴としては、簡単に言うとAKマガジンが使えるSR-15みたいな感じでしょうか。
もちろんレシーバーやバレルなど異なる箇所はありますが、簡単に言うとそんな感じ。

他にも最大の特徴と言えば・・・

ブローバックとリコイルユニット搭載!!

さてその実態とは・・・!?

お楽しみのリコイルなどについては店長の動画でご紹介したいと思います。



ハンドガードはRASを装備しているのでフリーフロートです
根本でガッチリと固定されているので剛性もバッチリ!!
アウターバレルも綺麗な仕上がりとなっております。
RAS内部にはちゃんとガスブロックとガスチューブも付属。



ハイダーはバードゲージタイプが付属しております。



フロントサイトはLMTタイプでしょうか。
取り外しが可能なので好みのサイトにも交換可能です



お次はレシーバーです。

レシーバーは黒い塗装といった感じで、少しチープ感が出ちゃってます。
ボルトキャッチはダミーなのが少し残念ですね・・・
ただ各パーツ(マグキャッチやボルトキャッチなど)の加工は綺麗に仕上がってます



エジェクションポートは、通常のAR系に比べ大きめです。
本商品はブローバック機構も搭載しているので、ダミーボルトが動きます。



HOP調整はドラム式で最近のVFCっぽい感じです。
でもチャンバーはSR-47専用チャンバーなのでM4などと互換性はありません。



チャンバー内構造です。
AKマガジンをちゃんとロックできる機構が素晴らしいですね。



グリップはA2グリップで蓋には大きめの放熱穴が設けてあります
リコイルユニットの負荷なのか、結構モーター発熱します。
モーターをなるべく冷却しようという事でしょうが、ゴミが入らないか心配です。



SR-47はリア配線となっており、
配線はバッファーチューブ下部を通ってます。
外観はとても素晴らしい物なんですが、
分解などに手間がかかり整備性がいいとは言いがたいです。
リコイルユニットがチューブ内に位置しているので仕方ないんですけど。



ストックもLMTクレーンストックタイプ採用。
バッテリー収納問題があるので、
こういった形状のストックじゃないと厳しいんじゃなかなと思います。
(ストック自体にバッテリー収納可能なタイプ)



もちろんリアサイトもLMTタイプで取り外し可能です!
個人的にはこのLMTタイプでもいいんですが、
KACタイプで統一もいいかもしれないですね!

という感じで、外装は以上になります!
本商品明日より販売開始したいと思います。
少数入荷なのでお買い求めはお早めに!!
  
タグ :BOLTSR-47外装


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(3)BOLT SR-47

2013年12月03日

BOLT SR-47

こんばんは!店長のkuroです。

本日は、ご購入頂いたお客様の本体の調整以外は、チューナー2人つきっきりでBOLT SR-47の調整メニューの模索にあけくれる日でした・・・

最初に調整した個体がなんかちょっと・・・・・ん、んっ?
たまたまの個体差なのか・・・・
とりあえず、何丁かバラして検証しています。

ということで、SR-47はまだ売れません!!
スイマセン。もうしばらくお待ち下さい。

そして、もうひとつスイマセン。ブログを書く暇もないほど忙しかったので、本日のブログは以上ですっ!(汗)

  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(2)BOLT SR-47

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