電動ガン動画

2016年10月02日

久しぶりの私物カスタム!

こんばんは!店長のkuroです!




先日来店されたお客様が、東京マルイの電動G18cに、Glock Adapter Rail Sightが取り付けられますか?と質問されました。

Glock Adapter Rail Sightはガスガン用。
電ハンにポン付けは出来ません。加工が必要になりますね~
と、現状で分かる事だけをご返答しましたが・・・・


■Glock Adapter Rail Sight




どれぐらいの加工で付くのか気になるぅ~!!!
ということで、お客様が帰った後、その衝動を抑えきれず、実際に取り付けてみました!

Glock Adapter Rail Sightの本体に取り付ける台座(?)のような部分は電動ガンには大きすぎたので取り外しました。
(思い付きでやったので画像はありません。)

電動G18cのリアサイトの取り付けネジ穴はガスガンと異なる位置にありましたので、リューターで削って拡張しました。
(これも思い付きでやったので画像はありません。笑)

ということで、いきなり取り付け完成!笑





これにDoctorスタイルマイクロドットサイトを乗っけてみました!



ホントはこんなことが大好きで始めたお仕事ですが、会社が大きくなったり、スタッフが増えるといつの間にか経営のお仕事が多くなり、なかなか銃イジリに時間が取れません。
なので、久しぶりにちょっといじれたのは楽しかったです!

今ではスタッフの技術は私の能力のはるかに上をいっていますので、私の出る幕はありませんが・・・・
たまにはこんな時間も取らないといけないなぁと思いました!

ということで日曜日ももう少しでおしまい!明日からも頑張りましょう!




  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(1)G18C

2016年01月30日

電動G18C修理依頼



こんばんは、Tacです。
県内のお客様から電動ハンドガンG18Cの修理依頼がありました。
内部はノーマルですが、トリガー固定のピンなどはお客様が交換してありました。
症状は、トリガーを引くと「ギーギー」と異音が鳴り、撃てないとのこと。
ギアクラッシュの疑いがあったので、預かり修理となりました。








スライドを外し、HOPダイヤルとコードカバーを外します。

皿ネジを2本外し、フレームロックを外します。
フレームロックの裏には、トリガーバーを押さえるピンとスプリングが入っているの紛失には十分注意しましょう。
このピンとスプリングが無いと、フルオート時にトリガーバーが抜けて止まってしまうなどの不具合が出てしまいます。






フレームロックを外したことで、ノズルとノズルガイドを取り出す事ができます。

サバイバルゲームでも使用したためか、ノズルにはゴミが付着していたので清掃します。







グリップ底にあるシールを剥がし、小さなネジを2本外します。
モーター位置調整ネジが現れますが、極力触らないようにして下さい。
万が一、モーター位置が狂ってピニオンギアを破損させてしまうとモーターごと交換になってしまいます。






丸で囲ったピンを抜くと底が外れます。

このピンには抜く向きがあるので注意しましょう。




グリップパネルを外します。
両面テープで貼り付けられているだけなので端から持ち上げるようにして左右とも外します。






トリガー固定ピンを外します。
通常のはもう一回り細いネジ無しのピンなのですが、コチラはお客様が変更してあります。

ピンを抜いて、トリガー&チャンバーユニットを持ち上げてフレームから取り出します。
この時トリガーバーも外しておきます。








コネクター付近のプラスネジを外し、トリガー&チャンバーユニットからコネクターを取り外します。

あとはグリップ部分の3本のピンを抜いて、マガジンを抜くようにメカボックスを下方向に抜き取ります。






小さなプラスネジを2本とT6トルクスネジを外し、メカボックスからスイッチを取り外します。

マイクロメカボックスはこのようにギアが見える形状になっているので、外から原因を特定しやすいのがイイですね。




異音の原因はセクターギアのクラッシュ。
スパーギアと接する歯が半分無くなっています。
電動ハンドガンのメカボックスはセクターに最も負担がかかるので、セクターギアは強化タイプに変更した方が良いでしょう。
当店の電動ハンドガン MAXIMAカスタムでは強化セクターギア仕様となっております。




コチラはSHS製強化セクターギアに交換します。
ピストンや他のギアには異常は見られなかったのでそのまま使用します。
セクターの削りカスなどがメカボックス内に飛んでいたので、洗浄&再グリスアップを行いました。




電動ハンドガンはノズルまわりの気密がとても重要なので、専用のグリスを使います。
塗布する量で初速が変化するので、最適な量を塗布します。






組み上げて、当店の室内30mレンジで試射します。
初速は約66m/sでした。 ノーマルならこれくらいですね。
インナーバレルとホップアップパッキンも清掃したので集弾性も良好でした。

当店では電動ハンドガンの修理も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい!

  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)G18C

2013年07月06日

APS Caribe Action Combat G18カービンキット!

皆様こんばんは、Diです。

APSから影ながら発売されているグロックカービンキット!
一時期、グロックのカービンキットをよく目にしましたね~
そんな時に恐らくAPSさんも便乗したのだと思いますコチラ

APS GLOCKカービンコンバージョンキット

※カスタム参考例※

KACの様なディンプル加工を模した本体は、どこか魚に見えてしまいます。
本体は樹脂製で軽量ですが、中にグロックを仕込んだり光学機器をフルで搭載すれば、
重量は3kg近くになってしまいます(写真の場合、約2.5kgあります)


※CAA RONI G1参考画像※

全体的なデザインはCAA RONI G1をイメージしたものだと思われます。



先端部分は、レイバーカッタータイプが付属!
残念なのが14mm逆ネジではないので他のハイダーに交換が難しい点。

左右にはレイルがあるので各種オプション取り付けが可能になります!



Viridian X5Lタイプハンドガンレーザー&ライトをチョイス



セレクター切り替えは操作し易いように工夫が見られます!
G18なら、フルオートとセミを両方楽しむことが可能です!!



スライドは側面のレバーを後ろに引くことで操作可能です
WE製G18Cを入れてみたのですが、この個体には難なく取り付け可能でした。
スライドストップも問題ありませんでした~。
東京マルイ、KSCなどもにも対応しているようですが一部加工が必要な場合も御座います。



本体にはCaribe Action Combatの刻印・・・
略してCACです!明らかにCAA意識が伺えます・・・笑
でもロゴはまったくのオリジナルです



ストックは5段階の調整が可能ですが、調整幅は小さいです。
画像は暗いですけど、最大に伸ばした状態です。



実際に付属するのは上の画像の内容です。
【商品内容】
・キット本体
・フォアグリップ
・コッキングアダブター3種
・取り付け工具
・取扱説明書




説明書も付属しており、全文英語ですが写真付きなのでわかりやすいと思います。




Magpul PTS PDR-Cとの大きさを比較してみましたが、
ほぼ一緒の大きさといったとこですね!
MP7よりは確実にごつい感じです!!

組み込みが簡単なので、気軽に遊べるキットです!!
是非グロックユーザーの皆さん、いかがでしょうか!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(2)G18C

2011年02月19日

G18cグリップレーザー入荷しました!


お待たせ致しました。
G18cグリップレーザー再入荷しました!

■販売価格
4900円(税込み)

■■■ご購入希望、商品詳細についてはコチラ■■■  

Posted by kuro&staff  at 23:00Comments(0)G18C

2011年02月04日

ガス・電動共通G18c/G17用ロングコンプ





■商品説明:
G18c/G17に対応
材質:金属製
下部に20mmアンダーレイルがついております。
銃口部分からの長さは65mmロングとなります。
ロングバレルを装着した場合にバレルの保護になります。
また、金属製で質感があり、ほどよい重みがありますので、ガスブローバックフルオートに装着した場合は銃口の跳ね上がり軽減になります。
もちろん、ガス、電動どちらにも装着可能です。

■商品内容:
本体

■注意事項:
海外製品の為、本体、及び箱にキズ等あります。神経質な方、日本製と同等のクオリティーを求める方はご購入をご遠慮ください。

■販売価格
3900円(税込み)

■お支払い方法
銀行振込
カード決済(paypal決済サービス使用のためPCユーザーのみ。携帯不可)

■商品の詳細・ご購入はコチラから
海外製電動ガンのAIRSOFT97
*PC,携帯、スマートフォンすべてに対応しております。

  

Posted by kuro&staff  at 15:00Comments(0)G18C

2011年02月03日

ガス・電動共通G18c/G17用20mmレールフロントキット





■商品説明:
G18c/G17に対応
材質:金属製
下部に20mmアンダーレイルがついております。
銃口部分からの長さは14mmロングとなります。
また、金属製で質感があり、ほどよい重みがありますので、ガスブローバックフルオートに装着した場合は銃口の跳ね上がり軽減になります。
もちろん、ガス、電動どちらにも装着可能です。

■商品内容:
本体

■注意事項:
海外製品の為、本体、及び箱にキズ等あります。神経質な方、日本製と同等のクオリティーを求める方はご購入をご遠慮ください。

■販売価格
2900円(税込み)

■お支払い方法
銀行振込
カード決済(paypal決済サービス使用のためPCユーザーのみ。携帯不可)

■商品の詳細・ご購入はコチラから
海外製電動ガンのAIRSOFT97
*PC,携帯、スマートフォンすべてに対応しております。

  

Posted by kuro&staff  at 23:00Comments(0)G18C

2010年11月21日

G18C(マルイ電動)分解


今日はスプリング交換のため、俺のメインウエポンG18c(電フル)を分解。
分解ついでにレポートします。


まずはじめに、スライド、マガジンを外しておきます。


給弾ノズル等が隠れているカバーを外します。
赤丸の2本と、後部のネジの反対側にもう1本、合計3本外します。


ノズルガイドスプリング受けを外します。
ネジは赤丸の2本。


グリップをマイナズドライバー等を使ってはがします。
グリップは両面テープでついているだけなので、結構強引にやっちゃって下さい。


赤丸のピン5本を細いドライバー等を使って押し出して抜きます。
○1のピンだけ太いもので、あと4本は同じ太さ、長さです。


グリップボトムのネジを2本外します。
ちなみに、初めての人はこの部分はシールで隠れています。


バレルカバーを外します。引っ張るだけでとれます。


チャンバーを上に引き抜いてバッテリー端子のネジを外します。
このとき、バッテリーを排出するレバーについている小さなネジが取れますので、注意してください。


チャンバーは上に、マイクロメカボックスは下に引っ張ると外れます。
その際はバッテリー端子をちぎらないように注意してください。

また、マイクロメカボックスが取れないときは、マガジンキャッチにひっかかっているときがあるので、マガジンキャッチを押しながら引き抜いてみてください。  

Posted by kuro&staff  at 12:00Comments(0)G18C

2010年10月09日

G18c 自作バッテリー連射速度チェック


以前紹介した自作バッテリー。
あれはli-poではなく、リチウムイオンの間違いでした。

しかし、性能はなかなかいいですよ!
youtubeに動画をアップしました。

バッテリー以外にパワースプリング+ベアリングを組み込みましたので、
初速はアップし、回転速度は若干遅くなっております。

----------------------------------------------------------------------
G18cノーマル 初速 0.2gBB(某雑誌公表値)
平均初速:64.0m/s パワー:0.41J
----------------------------------------------------------------------
カスタムG18c(500mAマイクロバッテリー新品)
1回目 初速:72.6m/s パワー:0.52J 回転速度:674r/m
2回目 初速:71.9m/s パワー:0.51J 回転速度:681r/m
----------------------------------------------------------------------
カスタムG18c(へたりぎみのプロライト)
1回目 初速:71.9m/s パワー:0.51J 回転速度:779r/m
2回目 初速:72.1m/s パワー:0.51J 回転速度:769r/m
----------------------------------------------------------------------
カスタムG18c(自作バッテリー)
1回目 初速:73.7m/s パワー:0.54J 回転速度:666r/m
2回目 初速:72.8m/s パワー:0.52J 回転速度:779r/m
3回目 初速:74.1m/s パワー:0.54J 回転速度:810r/m
----------------------------------------------------------------------

最高連射速度は自作バッテリーがだしました!
今回の動画にはのっていないのですが、907r/mを記録したこともあります!

リチウムイオンもあなどれないですね!
ちなみに前回のゲーム6試合の間、電池切れはおこさず、最後まで連射速度も維持しました!
といっても、拳銃の性質上、「撃ち合う」ほどは撃っておりませんが・・・(汗)

それでは動画をご覧ください。



  

Posted by kuro&staff  at 12:30Comments(0)G18C

2010年09月29日

電フルハンドガン用li-poバッテリー(内蔵型)作成②


電フルハンドガン用li-poバッテリー(内蔵型)作成を紹介しています。
バッテリーの作成については前回をご覧下さい。

上の画像は今回のカスタムに使用するli-poバッテリーと専用充電器です。
li-poバッテリーは4本で1600円、充電器は1300円でヤフオクで購入しました。

さあ、今回は本体側の加工です。


まずはプラス端子の作成。材料は堅めのスポンジと前回も使用した銅板です。
バッテリーコネクターにすっぽり入る大きさにスポンジを切り取り、その周りを銅板でぐるりと包んだだけです(汗)
ただ、コネクターのマイナス端子と接触するところ(赤線部分)は絶縁のためセロテープを貼ります。


このプラス端子をコネクターにはめ込みます。すぐ脱着出来るようはめ込むだけです。
赤線部分はマイナス端子ですので、さきほどセロテープで絶縁したところがこの赤線部分になるようにはめ込みます。


つぎに配線を用意長さは10cmほど。両方皮膜をストリップしときます。


3カ所のネジをはすずと上部カバーがはずれます。先ほどの配線が通る太さに赤丸部分を削ります。


削ったら、先ほどの配線をこのようにセットします。ハンダはせずにただ裏側に挟んだだけです。


上部カバーを閉じるとこのように配線が出ている感じになります。


前回製作したバッテリーをはめて、飛び出た配線を銅板(マイナス端子)に挟みます。
もちろん脱着しやすいようにハンダ付けなどはしません。あくまでも挟んでいるだけです。


これで完成!シリコンを乾燥時間を除けば、製作時間は1時間以内!お手軽バッテリーのできあがり!
しかもこのバッテリーは簡単に脱着でき、単体の電池として充電するので、高価な受電機を購入することもなく、バランス調整といった作業とも無縁です。

次回はこの自作li-pioバッテリーの性能を動画でUPします!

最後に

飛び出た配線はそのままでも、通常のバッテリーも使用可能。
  
タグ :G18CM93RUSP


Posted by kuro&staff  at 17:13Comments(4)G18C

2010年09月28日

電フルハンドガン用li-poバッテリー(内蔵型)作成①

電フルハンドガンで一番の問題はバッテリーです。
内蔵型では最高500mAしかないので、パワースプリングを組み込んだときのトリガーレスポンス、連射サイクルに不満が残ります。

また、プロライトを装着すると、その点は改善されるのですが、重量が重くなり、フロントヘビーになるので、とっさの射撃時にターゲットより若干下に撃ってしまうことがあります。さらには、昼戦なのにライトを装着するのに美的な抵抗感もあるし、プロライトを装着したまま収納出来るホルスターを探すのは大変です。

そこで、kuroが目を付けたのがこれだ!!!↓

Ultra fire TR10440 600mAh 3.6V!

大きさは単四電池と太さは同じで、長さは0.5mmほど長いです。
以前からkuroは電フル用のバッテリーが単4電池4本分と同じ大きさなだと知っていたので、、この電池を見つけた時は感激でした。

これを直列にすると、7.2v 600mAhになり、それを2組並列につなぐと、理論的には7.2V 1200mAhではありませんか!!
マルイプロライトが7.2V、1100mAhなので、それよりも軽量、コンパクト、高出力で、自然放電無し!どれをとっても劣る点がありません!しかも、アンダーレイルが空くので、ホルスターも選ばないし、レーザーポインターなども装着することができます。唯一心配なのが、li-po充電池なので、充電には十分気を付けないといけないことぐらい。

それではDIYをはじめましょう!

今回li-po充電池のケースになるのはコレだ!100均で販売しているスティックのり3個セット!


包装フィルムをはがし、先端を切り飛ばして、中央上部から下部まで切り込みを入れます。もちろんなかのノリは残らないよう十分に洗浄します。それを2個用意。


マイナスの端子を差し込むため、下部に5mmほど切り込みを入れます。


その次はマイナス端子の製作。コレも100均で入手できる銅板を使用。
10cm×5mmに切断。普通のはさみで切れます。


上記で製作した銅板をこのように差し込みます。


2本を整列させ、上部をセロハンで固定したのち、シリコンで固定。24時間待ちます。
シリコンはコーキング用190円を使用。


シリコンが十分に乾燥したら、銅板をこのように曲げます。


ケース上部がプラス端子となります。ケースはlo-po電池を挿入したじょうたいで、電池より約1mm短くカットします。


これでバッテリー側は完成!次回②で本体側の加工を紹介します。  


Posted by kuro&staff  at 15:43Comments(3)G18C

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