電動ガン動画

2016年09月10日

VFC VR16 SOPMOD RIS 外装レビュー

こんばんは! ライです:D

本日はVFC製電動ガンの外装レビューとなります!





VFC VR16 SOPMOD RIS


ハイクオリティな外装が魅力のVFC製電動ガンシリーズ、その廉価版にあたるVR16シリーズ。
廉価版といえど外装のクオリティはライセンスモデルと差異はなく、高品質アルミレシーバーをベースに高級感溢れる造りとなっています!

価格がライセンスモデルと比べかなり抑えられていますので、サバゲで雰囲気重視にてバリバリ活用するもよし、アッパーレシーバーの組み換え要員とするもよし!
低価格とハイクオリティを両立した、サバゲ用ともいえるシリーズになっております(`・ω・´)

今回ご紹介するVR16 SOPMOD RISは米軍が使用するSOPMOD M4モデルの電動ガンとなっており、構成は基本的に大差ありません。
もちろん内部機構はライセンスモデルと差がありませんので、ビギナーの初めての1丁にもお勧めです!







レシーバーは通常のM4系となり、マーキングはしっかりとした彫り刻印。
セレクターのスリムなフォントが印象的ですね!

レシーバー左面に施される刻印はVR16シリーズのオリジナル刻印となりますが、オリジナルマーキングにしては格好良いと思います(^o^)

ボルトキャッチはライブで、HOP調整に便利なダミーボルトのロック機構付き!







グリップはスタンダードなA2タイプで、細身で握りやすいです。
マガジンはアルミ製の120連マガジンで、スチールマガジンと比べかなり軽量!
ラメっぽい塗装が特徴的。







LMTタイプのリアサイトはもちろん調節可能。
パーツの造形は流石のクオリティです。







レシーバー上面は20mmフラットトップレールになっており、RIS上面と合わせてロングなレールが確保されています。
もちろんスロットにはホワイトにてナンバリング入。
RIS内部には放熱板が再現されているのがわかりますね!







KAC RISタイプのハンドガードは海外製電動ガンにありがちなグラつきもなく、剛性感はRIS装備の海外製M4ではトップクラスではないでしょうか。
ナンバリングはもちろん4面に施され、KACタイプのレールカバー3枚も付属します。
米軍装備にすぐ使えるフォルムなのは嬉しいですね~

もちろんデルタポストフロントサイトにもグラつきなどは無し、アウターバレルにもマーキング入となっています。
着剣ラグもありますので、ダミーバヨネットも取付できそう?







マズルは14mm逆ネジタイプで、ハイダーはKAC QDタイプ。
綺麗な切削加工にクオリティの高さを感じます!







ストックはLMTクレーンタイプとなり、内部にバッテリーが収納可能なタイプ。
バッテリーは2pcタイプ、ストックインタイプ等の7.4Vスティックタイプリポバッテリーがお勧め。

内部機構は主にシム調整など、手を加える必要はありますが素性の良いメカボックスなので、きちんと整備すると快適な動作をお楽しみ頂けます♪

以上、VR16 SOPMOD RISのご紹介でした!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)VFC VR16シリーズ

2016年08月24日

VFC VR16 SOPMOD2 RIS2 入荷してきました!

こんばんは! ライです:D

本日はVFCの新作電動ガンをご紹介!





VFC VR16 SOPMOD2 RIS2


VFC Colt M4 RIS2 ガンケース付 SuperDX LimitedのVR16バージョンといったところで、SOPMOD M4 Block2を模したモデルとなっています。

14.5インチサイズのアウターバレルにDanielDefense RIS2タイプの12.25”ハンドガードを装備し、高い拡張性を確保。
各部の仕上げはさすがVFCといったクオリティで、安価なVR16シリーズながら妥協はありません!







マーキングはVR16シリーズお馴染みのVR16マーキングとなり、ここだけが通常のSOPMOD M4 Block2系電動ガンと異なる部分となります。
レシーバーはアルミダイカスト製で、軽量かつ綺麗な仕上げ。

グリップやトリガー、トリガーガード、マガジンキャッチなどはスタンダードなM4系のそれとなっています。







マガジンはアルミ製の120連STANAGで、銀色っぽい塗装仕上げ。







ストックはLMTタイプクレーンストックで、スティックタイプリポバッテリーなどの収納が可能となっています。
配線はリア配線でヒューズレス仕様の為、調整モデルではマイクロヒューズ取付などの追加がお勧めです。







前後サイトはKACタイプのフリップアップ式、リアサイトは300mタイプ。







ハイダーは14mm逆ネジ仕様のKAC QDタイプ。
加工の良さが写真からも見て取れますね……!









目玉のDanielDefense RIS2タイプハンドガードはまさかのマーキングモデルでした!(゚д゚)!
レーザープリントの綺麗なマーキングが目を引くこのFDEハンドガード、標準装備品では色味もぶっちぎりのクオリティ!
RI2系のM4を検討されている方、VFCがイチオシですよ!(^o^)

塗装ベースやアッパー組み換え要員としての需要もありそうなこちらのアイテム、リアリティとローコストを両立した素敵な電動ガンではないでしょうか?







Block2といえばE&L製も宜しくです( ´∀`)

並べてみると、E&LのBKカラーはかなり引き締まった印象ですね……!


以上、VFC VR16 RIS2のご紹介でした~。  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)VFC VR16シリーズ

2016年07月09日

VFC VR16 SABER CQB Mod1 リニューアルされました!

こんばんは! ライです:D

本日は最近リニューアルされました、VFC製のコンパクトなコイツをご紹介!







VFC VR16 SABER CQB Mod1 BK

台湾の高品質エアガンメーカーの最先鋒! VFCがリリースするゲーマーの為の電動ガン、VR16シリーズ。
SABERはKeyModシステム対応ハンドガードを装備したモデルで、本商品はCQBの名が示す通りコンパクトなフォルムが特徴。









VR16はVFCの中ではゲーマー向けの廉価版モデルのような位置づけとなっていますが、外装のクオリティは流石VFC!
メタルレシーバーを装備しているのはもちろんのこと、塗装の質感も非常に質が高いものとなっており、ライセンスモデルと仕上げに差はありません。







全長は最短690mm/ストック展開時770mmとかなりコンパクトで、サバゲに最適なサイズ!
剛性もメタルレシーバーによって十分に確保され、アタッカーの心強い相棒となってくれることでしょう。









前後サイトはフリップアップ式のものが採用され、ボタンプッシュによりワンタッチで立ち上げが可能。
軽量な樹脂製で重量の増大を最大限抑え、十分な実用性を確保しています。
トップレールにはホワイトにてナンバリング入。

マズルは14mm逆ネジ仕様となっており、各種サプレッサーやハイダーが取付可能。
大型のフラッシュハイダーは発射音の増大も期待できそうですね!

これぐらいのサイズですと、クッキーカッタータイプのマズルブレーキなんか似合いそうです(*´ω`*)







金属製のハンドガードはURX3.1のようなフォルムの窪みに、KeyModモジュール用の鍵穴が。
これにより好きな箇所にオプションを最低限の重量で配置できるようになっている、民間ARカスタムでは定番のシステム!

トップレールはもちろんフラットな20mmレールになっており、各種光学機器など搭載可能。
サイド、アンダーの先端部にも20mmレールが装備されていますので、フラッシュライト程度であればKeyMod対応レールを介さずとも装着可能となっています。







軽量なアルミダイカスト製レシーバーには綺麗な彫り刻印が施され、オシャレなVR16マーキングがチラリ。
ボルトキャッチはライブとなっており、チャージングハンドルを引くとダミーボルトをロック可能。
HOP調整の際に非常に便利な機能となっています。

VR16シリーズは今までM16A1系のようなレシーバー形状となっており、ボルトフォワードアシストノブなどが付いていなかったかと思うのですが、最近の仕様ではM4系レシーバーに変更されたようです。







マガジンは新型の120連、QRSマガジンが装備されています。
HEXMAGあたりをイメージしたのかな? 流行りのポリマーマガジン。







同じく新開発のQRSグリップは細身で握りやすく、オリジナルデザイン系のグリップではかなりいい線行ってると思います!







やや大型に見えるQRSストックは、後部のツメを外すだけでバッテリーに簡単にアクセスできる優れもの!
伸縮調整や頬付もしやすく、ゲーマーのことをよく考えて作られている電動ガンだな~という印象です。


使い勝手バツグン、仕上げも一流!
内部パーツも素性が良いので、特に上位の調整モデルではかなりいい感じの動作性、命中精度を見せてくれますよ!
当店イチオシ、VFC製電動ガンを是非ご検討下さいませ!(^o^)  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)VFC VR16シリーズ

2016年06月15日

VFC VR16 Tactical Elite VSBR分解レビュー



こんばんは、Tacです。
前回、外装をご紹介したVFC VR16 Tactical Elite VSBR! 外装レビューはコチラ

今回は内部を見ていきましょう。



このVSBRもスタンダードM4系と分解手順は同じです。
まずはピンを抜き、テイクダウンを行います。

VFCのピンは完全には抜けないようになっているので、紛失防止や組み立てやすさに貢献しています。




このVSBRはインナーバレルがアウターバレルよりも長く、また、最新ロットはハイダーに仕様変更により、インナーバレルがハイダーから見えてしまっております。



別途「インナーバレルショート加工」をご注文いただくと、写真のようにアウターバレルとピッタリの長さにカット致します。
カット前のアウターバレルから飛び出た状態のインナーバレルの長さは208mmで、
アウターバレルとピッタリの長さにカットすると180mmとなります。
(インナーバレルをカットしても、命中精度等に影響はございません。)




VFCのチャンバーはたいへん優秀ですが、そのままだと0.2gBB弾を使用した際にHOPゼロ状態でも弾道がかなり浮いてしまうので、調整は必須です。





続いてロアレシーバー側を分解します。
VFCのストックパイプはロアレシーバーに固定する方式のため、たいへん強度が高く、メカボックス自体を後ろに引っ張ってしまう心配もありません。

グリップエンドを開けたら、グリップ内の配線レイアウトを覚えておきましょう。
間違った配線レイアウトをしてしまうと、ギアノイズの原因になることがあります。





ピンポンチを使ってボルトキャッチのピンを外します。

マガジンキャッチはリアルタイプなので、めいいっぱい押し込んで、クルクルと回して取り外します。




トリガーピンもピンポンチを使って叩いて抜きますが、叩く向きに注意です。
よく見るとローレットのギザギザが見えるので、必ずその反対側から叩きましょう。





メカボックスを取り出しました。
ピストンが引かれた状態で停止しているので、ベベルギア付近の窓から逆転防止ラッチを解除します。






ボルトキャッチとスプリングガイド固定ネジを取り外します。



このモデルは最新ロットなので、これまでの物とピストンやタペットの材質変更、ギアの仕様変更などがあります。



また、標準で8mmベアリング軸受けが搭載されております。
これはとてもありがたい変更点ですね!

これによって低抵抗化・連射サイクル向上が見込めます。



ピストンは7メタルティース+アルミピストンヘッド。
これまでは一番前の1枚だけが金属歯だったので、耐久性が向上されていますね。



VFCのセクターギアとスパーギアはスプリング式の自動シム調整ギアとなっておりますが、調整モデルではそれらを撤去し、しっかりと確実にシム調整を行います。



調整後に、弾速や集弾性、HOPの効き具合を確認します。
インナーバレルが短くてもスッと30m先まで確実に飛んでいきます。


以上、VFC VR16 Tactical Elite VSBR分解レビューでした!
  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)VFC VR16シリーズ

2016年06月03日

VFC VR16 Tactical Elite VSBR外装レビュー



こんばんは、Tacです。
今日ご紹介するのはコチラ!

□VFC VR16 Tactical Elite VSBR

超ショートタイプのURXハンドガードを装備したVFCオリジナルのカスタマイズドM4!
全長は僅か620mmで、フロント部分がとても短いのでサバイバルゲームでの取り回しは抜群です!

もちろんフルメタルなのでアウターバレルやハンドガードはガッチリ固定されており、どこを持ってもガタガタ動いたり、ねじれたりすることはありません。
このVR-16シリーズは、VFCの正規ライセンスモデルと全く同じ実射性能と剛性を持った素晴らしいシリーズとなっております。




7インチアウターバレルとAACタイプフラッシュハイダーを装備し、フロント部分の長さは22cmと非常にコンパクトに仕上がっております。




このモデルは純正のインナーバレルは長く、このようにハイダーから見えてしまっているので、ご注文の際には別途「インナーバレルショート加工」をお勧めいたします。

インナーバレルショート加工ではインナーバレルをアウターバレルとピッタリの長さに合わせ、先端はテーパー処理致します。



前後アイアンサイトは金属製でフリップアップ式です。



レールパネルは同サイズの物が3枚付属しており、用途によって脱着することが出来ます。




レシーバーやグリップはA2タイプで、デザイン性の高いVFCオリジナル刻印が入っています。
バッファープレートはスリングが取り付けられるタイプになっているので、別途スイベルを買わなくてもすぐにスリングを使用するとができます。



チャンバーはVFC共通のバレル同軸式で、ボルトロック機能も付いています。




チャージングハンドルにはたいへん操作のしやすい大型のラッチが付いています。




バッテリーはストックパイプ内またはクレーンストック内に収納します。
このモデルはヒューズは付いていないので、別途「マイクロヒューズ取付加工」をお勧めいたします。




空のマガジンを入れても、2.5kgを切る軽量さです!
全長が短く、重量バランスも良いので、全く重さを感じません!
スタッフの中でも人気でしたよ!

以上、VFC VR16 Tactical Elite VSBR外装レビューでした。
次回は内部レビューも行いますのでお楽しみに~。(OvO)
  
タグ :VFCVR16VSBR


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)VFC VR16シリーズ

2016年05月27日

VFC VR16 CALIBUR CQC外装レビュー



こんばんは、Tacです。
今日はVFC VR16 CALIBUR CQCをご紹介します。
エアガン業界の中でも最高峰のクオリティーを誇るVFC製の電動ガン。
VFC製電動ガンは実銃メーカーの正規ライセンスを取得した刻印を入れている物が多く、多くのリアル志向ゲーマーに愛されています。

このVR16シリーズは実銃メーカーの正規ライセンスを取得していないオリジナルモデルですが、外装の品質は正規ライセンスを取得している他のモデルと全く同じなんです。
もちろん外装はフルメタルで、内部パーツも他のモデルと同じく高品質ながら、安価なシリーズとなっております。






フロントはHK416をモチーフとしたデザインで、URX3とKeyModのハイブリッドのようなハンドガードになっています。
オリジナルのデザインですが、たいへん完成度が高く、使い勝手もバツグンです。



前後アイアンサイトはフリップアップ式で、ボタンを押しながら起こし、たたむ際にも押しながら行います。



刻印はデザイン性の高いVFCオリジナルタイプ。
レシーバーの刻印の全てがプリントではなく、彫りで入っています。

トリガーは今流行のストレートトリガー。
トリガーガードもカスタム品となっており、その前方にはフィンガーレストも付いております。



QRSと書かれたカスタムグリップはこれまでの物より細身で、たいへん握りやすくなっております。
しっかりとすべり止め加工もされており、操作性も向上しております。



アッパーレシーバーはHK416タイプで、トップレールの高さが若干高くなっており、光学機器等を使用する際にたいへん便利です。

チャージングハンドルを引けば自動的にボルトロックが掛かり、ボルトキャッチボタンを押せばリリースされます。





ストックには操作のしやすい大型のポジション調整レバーを備えております。

ストックのエンドプレートは左右のツメを軽く押しこむだけで開くようになっており、バッテリーの脱着がこれまでのクレーンストックなどに比べて大幅に楽になっています。



付属のマガジンは軽量なポリマー製で、装弾数は120発です。



本体とマガジンを含めた重量は2,805g
3kgを切る軽量さでバランスも良いのでたいへん使いやすいかと思います。

全長は720mm/810mmのCQCサイズです。

安価ながらたいへん高品質なVFC VR16 CALIBUR CQCは当店が自信を持ってオススメできる商品となっておりますので、ぜひその良さを体感して下さい!
以上、VFC VR16 CALIBUR CQC外装レビューでした!

  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)VFC VR16シリーズ

2016年03月10日

VFC VR16 Stinger 外装レビュー!

こんばんは! ライです。

本日は新入荷商品のVFC VR16 SonicBoom Stingerのご紹介です!







VFC VR16 SonicBoom Stinger
外観はパトリオット系のショートモデルとなっており、APS製パトリオットシリーズと似たフォルムとなっております!

ストックはHK416Cタイプのワイヤーストックが付属しており、通常のバッファーチューブタイプと比べよりコンパクトに携行可能!
3段階の伸縮式なのでシチュエーションに応じてサイズが調整できるスグレモノです。







フラッシュハイダーは筒状の大型のものが装備されており、フロント周りにインパクトを持たせていますね~
もちろんこのハイダーは取り外し可能で、







取り外せば14mm逆ネジが現れますのでお好みのサプレッサーやマズルブレーキが装着可能。
フロントのRASは金属製で、塗装の質感もVFCらしい綺麗なものでございます
もちろんアウターバレルも全て金属製で、首周りの剛性に一切不安なし!

インナーバレルがアウターバレルより少し飛び出しているのですが、純正ハイダーはバレルを保持する形状になっておりますので、ハイダーの交換予定が無い方はそのままの長さのほうが良いのではないでしょうか。







416Cタイプのワイヤーストックではバッテリー収納が不可となる為、バッテリーはフロントのバッテリーケースに収納するものとなります。
Stingerには綺麗な仕上げのPEQ-15タイプのバッテリーケースが付属しますので、そちらにPEQタイプバッテリーが収納可能です♪
ボタンもプッシュ可能ないい感じの製品ですよ!Σ(゚∀゚ノ)ノ







サイトはボタンプッシュ式のフリップアップサイトで、立ち上がりもスムーズです。
こうした小物類の品質も高いのがVFC製品の特徴ですね!

リアサイトは2段階切替式で、用途に応じてチョイス可能。銃の特性上ホールは大きい方が便利ではないでしょうか。







レシーバーはM16A1タイプをベースとしており、マーキングはVFCオリジナルとなっております。
各社オリジナルマーキングの中ではかなりスタイリッシュな方ではないかと思います(^_^)

もちろんメタルレシーバーなので、廉価版といえど抜かりはありません!
剛性も質感も高いレベルが保たれています。

マガジンはノーマルタイプが付属。この銃なら別売りの連射マガジンでの使用がお勧めですね!







M4系レシーバーを見慣れていると、エジェクションポート後部の突起やボルトフォワードアシストノブが無い、旧式のレシーバーはすっきりとして新鮮に見えますね~

もちろんボルトキャッチ機構も再現されており、ダミーボルトをロック可能!
エジェクションポート内にはバレル同軸式のチャンバーが装備されており、細かいHOP調整が楽に行えるようになっています。







Stingerをゲーマーズカスタムとするなら……こうしたスタイルになるのではないでしょうか!







フロントにはTangodawnタイプのショートフォアグリップを装備。これが416Cストックとの相性が抜群で、構えた際にちょうどいい位置に左手を添えることができるのです。

トップレールにはT-1タイプドットサイトを搭載していますが、こちらはJH400タイプのオープンドットサイトでも使い勝手が良いかと思います!

マガジンはP-MAGタイプがよく似合いますね♪

サプレッサーをこれに追加しても元々の全長が短いため、かなり銃身長は抑えることができますよ!
アルミレシーバーで軽量なため、片手で構えることも楽ちんなのです。

拡張性もバッチリなVR16 Stingerは在庫もまだ御座いますので、気になった方は是非お店にてご覧下さい!(^_^)v  
タグ :VFCVR16Stinger


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)VFC VR16シリーズ

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