電動ガン動画

2017年08月18日

【アキバ店発】週替りサマーセール第三弾!!

おはようございます。アキバ店カラスです。
皆様盆休みは如何でしたか?

さて、大変好評を頂いておりますサマーセール第二弾は、本日8/18(金)迄となります!





残数僅かとなっております。MP7A1についてはBKカラーの標準タイプが若干ながら残っているかも???

そして…


明日8/19(土)8/25(金)迄、週替りサマーセール第三弾となります!今回は…

AK特集! …FNX / FNSもチラリ

SRU AK BUP AK/01 ブルパップカスタムライフル GBB BK/BKフレーム

税込定価 ¥105,840- → 税込特価¥69,970-

WE製AKM PMC Ver.が組み込まれたブルパップライフルです!!

GHK RPK GBB

税込定価 ¥92,880- → 税込特価¥62,970-

あのRPKが驚きのガスブロで!?

GHK AKM GBB

税込定価 ¥69,984- → 税込特価¥46,970-

GHK AKMS

税込定価 ¥73,440- → 税込特価¥48,970-

GHK AIMS

税込定価 ¥73,440- → 税込特価¥48,970-

GHK AKS74M

税込定価 ¥69,984- → 税込特価¥46,970-

GHKのAKシリーズはビンテージ/ウェザリング加工も承りますので、この機会に至高のガスブロAKを作ってしまうのは如何でしょうか?

また、ハンドガンは以下の3種!

CyberGun/VFC FNX-45 Tactical DX version SP1 BK / DE

税込定価 ¥35,424- → 税込特価¥23,970-

サイレンサー付のデラックスセット!専用ハードガンケース付きで大変オトク♪

CyberGun/VFC FNX-45 Tactical BK / DE

税込定価 ¥28,944- → 税込特価¥19,970-

CyberGun/VFC FNS-9

税込定価 ¥26,784- → 税込特価¥17,970-

8月も後半となってきました!秋からの本格的なサバゲシーズンに備え、この機会に武器調達は如何でしょうか?
それでは、アキバ店でお待ちしております\(^o^)/  


2017年03月21日

【新入荷!】LCT AK-47/AKS-47 外装編

こんばんは、Diです!

本日はLCTから発売されましたLCT AK-47/AKS-47のご紹介になります!!

LCT AK-47


LCT AKS-47


限定生産で希少価値の高い、LCT製AK47がリニューアルして再販となりました!
当店としては初の入荷商品となりますので、しっかり紹介していきたいと思います!!



※実銃参考画像
モチーフとなったのは皆さんご存知のAK47 III型となります。
LCTはエアガンでは唯一、実銃同様にスチール削り出しのレシーバーを再現!
そんなAK47の外装を本日はご紹介していきたいと思います!


ハンドガードは合板となっており、キレイな仕上げは従来のAK同様のクオリティとなっております!
レシーバーとの接合部は金属のプレート入りでしっかりとした再現度かと思います。


バレルなど各所スチール製となっており、堅牢な造りは流石LCTといったところでしょう。
フロントサイトは同社AKMなどとは異なり、上下調節のみの仕様となっているようです。


スリングスイベルはAKMなどとは異なり、ガスバイパス根本に付属しております。
スイベルはスチール削り出しなので、とても頑丈です!


AK47特有の穴あきガスチューブ!
後継機のAKMなどとは異なる箇所もしっかりと再現。


リアサイトブロックなどもスチール製ですが、おっと…形状はAKMですね。


タンジェントサイトは実銃同様800mタイプですが、おっと…東ドイツ仕様ですね。

気を取り直してレシーバー部分を紹介!!


最大のウリでもある、スチール削り出しレシーバー!!
マガジンはかなりガッチリと取り付けられるのでかなり好印象です!



エジェクションポート下部のレシーバー窪みもしっかりと削りで再現しております。
細かいプルーフマークなども色々入っており、かなりそれらしい雰囲気を醸し出しております!!
ボルトは2016年版からの一体型となっており、剛性感アップですが、おっと…AKM形状ですね。


※実銃参考画像
LCTは、レシーバーとリアサイトブロックの接合部が鉄材切りっぱなしで、かなり角が立っておりマス…
これは怪我の恐れがありますので、写真のように赤丸の箇所はしっかりと処理をしてほしかったですね。


セレクターは切削されたセレクターポジションのおかげもあってなのか、かなりカッチリとした操作感!
形状は実銃に比べもっこりしており、AKMに類似した造り…で何故か短いです(長さはI型に近い?)
もっこりに合わせてなのか、トップカバーもAK74MやAK100系のリブ無しカバー採用です!エェ…
気になる方はマルイさんのAK47パーツを流用などしたほうがいいでしょう^^


AK47はレシーバー左側面にスリングスイベル付きとなります。
グリップはチェッカリンググリップで材質は木材となります。
III型でメジャーなのはチェッカー無しグリップだと思いますが、これはAK47 II型からの採用でしょうか?


AKS47はストックの根本に付属しております。


因みにAKS-47はフォールディングストックモデルとなっております。
実銃に習い、垂れたストックも再現されておりますね^^


ストック基部の再現度がイマイチですが…


↑実銃はこんな感じの基部となっております。


しっかりストックはスチール削り出しになっております。
折り畳み時のセレクター避けも再現しております。



しかし、例のセレクターもっこり具合がストックに干渉してしまい、ここが結構気になるポイントでした…
一応、折り畳み時でも操作は可能です。


固定ストックモデルはストック内部にバッテリー収納となります。
こちらも実銃同様に曲銃床となっております。
AKS47はトップカバー内収納になりますので、バッテリー容量だけでいえばAK47が長期戦などには有利でしょうか。


個人的にはAKS47のストック折り畳み時が好きなんです。
ゲリラ装備とかに似合いそう…


因みにAK47シリーズはLCT AK用マグウェルスペーサー不要で、しっかりとマガジンの挿入が可能!

といった感じになります!!
細かい箇所の再現などはAKマニアさんを満足させれるかは微妙ですが、それでもミルドレシーバーの価値はデカいです!!
幸いにも再現度が低い箇所はパーツ交換などでなんとか再現できる箇所なので、自分で育てる楽しみも言いかと思います。
流石にリアサイトブロックは実物の流用などになってしまいそうですね…笑

これを逃すと再販は未定になりますので、お買い求めはお早めに!!
一度、この重量感と剛性を手にしてしまったらAK沼まっしぐら間違いなしですよ!!!!!

以上、LCT AK-47/AKS-47 外装編でした!!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)AK-47新製品入荷情報LCT AK実銃とエアガン

2016年10月26日

削り出しレシーバーの本格派! LCT AK47・AKS47予約受付開始します!

はいさい! 全国のAKマスターの諸兄にうれしいお知らせを発表できることになりました!

「【予約商品】LCT AK-47」

「【予約商品】LCT AKS-47」

LCT AK47.・AKS47といえば、実銃と同じくスチール素材を削り出すというこだわり仕様! そのため、スチールプレス製のレシーバーを持つ「LCT AKM」が重量3,450グラム/実銃3,290グラムなのに対して、今回の「LCT AK47」は3,750グラム/実銃3,840グラム! AKS47に至っては4100グラムという大重量! 実銃はレシーバーがAK47は削り出しの高耐久かつ生産コストの高い高級AK、後継機であるAKMは耐久性を確保しつつ量産性を高めた一般普及型と簡単にとらえていただいてよいと思います! 

しかもLCTさんのものは、AK47の中でも後期に生産されたⅢ型と呼ばれる一番完成度が高いモデル。 AK47は仕様変更により3バージョンに分かれるのですが、一番生産数が多く改良されたAK47の決定版を製品化! これはマニア垂涎ものですよ! 

東京マルイさんをはじめ、AK47は海外メーカーでもモデルアップされていますが、スチール材を使用した削り出しレシーバーを採用しているのはLCTさんの本商品だけ!! 実銃同様に同メーカーのAKMと比べると高価な価格帯になっておりますが、生産する手間やコストを考えると、納得の価格ではないかと思います。 まずスチール掘削レシーバーを世に送り出してくれただけでも本当に英断ではないでしょうか! ありがとうLCT…

しかも今回は2016Verということで、前回販売と大幅にスペック変更! LCT新製品に入っている9ミリベアリング仕様の新メカボックスを組み込んだ全身最強仕様のAKとなって再登場いたします!


9ミリベアリング仕様ということで、そのままベーシックに調整し、素体の優秀さを活かすもよし! さらに上の調整を入れることで、外見だけでなく中身も兼ね備えた最高の相棒へと昇華させるもよし! 個人的にはAKは使いこむスタイルが好きなので、ご自分に合ったカスタマイズを入れて、バリバリゲームで使っていただきたいですね!



特に上記の特性から、LCT製のAK47/AKS47と同社製GALILは再生産がなかなかかからないことでも有名です。 実際この機会を逃すといつ入荷できるのか…。 エアガンはよく「欲しいと思ったときに購入しないと手に入らない!」という格言を耳にしますが、このAK47 は本当に手に入らないといレア中のレア商品! しかもLCTさんがRPDという高価な新商品を発表したばかりなので、日本国内でも相当入ってくる数は絞られてしまうのではないでしょうか?!


というわけで全国のAKユーザーおよび潜在的AK好きに送るビックニュース!! 一番最初に手に入れたAKが、マルイさんのAK47といエアソフターも多いのではないでしょうか! 撃ってよし、飾ってよし、酒の肴にするもよし!! こいつがあれば一日中手入れをしたくなっちゃうかもしれません(笑) 

今回は、あくまで予約受付ですので、絶対にカードでの購入及び入金はされないでください! 入荷時の相場の変動など様々な要因によりお値段が変動する可能性がございます! 今回商品ページにて表示しております価格はあくまで予定価格でございますのでご了承いただけますようよろしくお願い申し上げますm(__)m 誤って入金されてしまいますと、返金手数料等を差し引いてのご返金となってしまいます! 絶対に! 絶対にお間違えの無いようよろしくお願い致します!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)AK-47新製品入荷情報総合カテゴリーLCT AK

2015年08月06日

CYMA AK-47・AKS-47 リアルウッド外装レビュー!

はいさい!お天気も良い日が続いて、夏も本気を出してきた今日この頃。皆様どうお過ごしでしょうか?スタッフのKATSUです!
本日は前回コンテナが届いてひっそり入荷していた商品を早速ご紹介したいと思います!

「CYMA AK-47 リアルウッド」「CYMA AK-47S リアルウッド」


私も初めてのエアガンはAK-47でしたので思い入れがありますね~。実銃は名銃として名高いAKの始祖!その「AKー47」モデルでも再生産数を誇るTYPE3を再現したモデルでもあります!事実上旧ソ連(ロシア)で生産された鍛造ブロック切削加工最後の機種だけあり、改良型のAKMよりも1キロ以上重いにも関わらず根強い人気を誇ります!

この機種の目玉は何と言っても「リアルウッド!」「フルメタル!」AKは欲しいけどやはり金属の質感が欲しい!AKは使い込んでからが本意気だろう!というAK大好きな皆様!私も同じ気持ちです!お上品にまとまっているのはM4を始めとする西側組に任せてしまえばいいんです!


さて、実銃のAK-47最大の特徴といえば前述の切削加工レシーバーですが、アメリカのAKカスタムメーカーでも自社で製作するほど精度に定評のある加工方法です。巨大な鍛造ブロックを削り出して製作するわけですから、プレス加工では別パーツとしてピン止めしていた部品や受け等も削り出す際に一緒に内部に作ってしまえばいいということで、圧入ピンやリブの数を最小に抑えたAKらしからぬスマートかつ芸術品のような外見に仕上がっているのです!当製品は削り出しではありませんが、そこのデザインを再現しております。

AKM以降のプレスレシーバーでは見られない滑らかさは、リブなしのアッパーレシーバーも相まって、大量生産というよりも職人の手仕事を思わせてくれます!(実際当時はコンピューターによる切削「CNC」はありませんので、必然、1つ1つ削り出しでした)

また何と言ってもフルメタル製!プラスチック製によくあるきしみもなく、セレクターの切り替えもカチリ!カチリ!と気持ちの良いクリック感があります。

「AK-47」・「AKS-47」それぞれ重量は3200~3300グラムといったところ。メタルストックの分AKS-47が若干重みがあるようです。やはりフルメタル!実銃はマガジンなしで3900グラムですので、マガジン・バッテリーを装填すると、実銃の重さを体感できるかもしれません!


ハイダーはAK-47おなじみの丸型タイプ。AKMではハイダーの改良が施されましたが、AKMより重い47ではその必要を感じなかったのかもしれませんね。14ミリ逆ネジ仕様です。

フロント周辺は着剣ラグも無く細身な印象!ガスブロックもきれいな丸型で特徴をしっかり再現しています。またアウターバレルはガスブロックを挟んでバレルの太さが変わるという細かい部分にもこだわりが!

リアサイトの形状もしっかりAK-47タイプを再現。タンジェントサイト下の基部が斜めストレートに伸びているのも評価が高いですね!(AKMは若干アールがかかっています)


ガスチューブはガス抜き穴が斜めに開いていて、より精悍な印象を出しています。

HOP調整レバーはおなじみチャージングハンドルを引いたこの位置に。ちなみにAK-47のボルトキャリアが銀色なのは焼きつき防止にクロームメッキ加工がされているからだとか。AKMからは黒色酸化被膜に変更されたので、こういう部分もAKMよりコストがかかっているんですね。

木製パーツは全て無垢材で構成されています。無垢材は合板に比べニスやオイルの食いつきが良いので、オリジナルティを高める為、ご自身で塗りなおしても楽しめそうです(*^_^*)

お次はストック!AK-47はストックパッドのプラスねじを外すとミニコネクターが出てきます。外すのにドライバーが必要になってきますが、金属の受けも入っているので耐久性もありますし、何よりラージサイズ相当のバッテリーを使えるのは強みですね!

ストックの固定方法は実銃準拠!TYPE3の上1、下2つのネジでとめています。

AKS-47はアッパーレシーバーを外したこの位置に、うなぎタイプのバッテリーが入ります。

そしていちばん渋いのがAKS-47のフォールディングストック!AKの長大なマガジンをつけたままでも折りたため、U字のストックパッドはその後ロシア以外では採用されなかった為かロシアンフォールディングストックという別名まで付いているようです。

まずパッドを折りたたみ~

折りたたむには、スリングスイベルのある左側面ストック基部のボタンを押したま回転させると、

このように流線型のイカしたフォルムに!AKS-47は、削り出しレシーバーのおかげで、グリップとレシーバーのお尻が斜めに切り立っていて最高にクール!AKMSではなく、あえてAKS-47が好きな方、このこだわりわかりますよね!


以上!さていかがだったでしょうか?フルメタル・リアルウッドでこのお値段!再現が甘そうだな~と思ったんですが、詳しくレビューしてみると、メーカーさんのこだわりが見えてきて良いですね!この商品も少数入荷分ですので気になった方は早めにチェックしてみてくださいね!
それではまた次回のエアガンレビューをお楽しみに!!
「CYMA AK-47 リアルウッド」「CYMA AK-47S リアルウッド」




  

Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)AK-47

2014年11月21日

JG AK47 SVDカスタム 外装編

こんばんは、Diです!

本日は当店初入荷のHOTな商品のご紹介です

JG AK47 SVD custom



どうですか皆さん!
このSVD風なスタイルのAK47は!?



フロントなんかは頑張った感がありますね
よくSVD風なハンドガードを再現できていると思います
ハンドガード変えたら、なんかルーマニアのFPKっぽくも見えな・・・い?笑


ウッド調のハンドガードやストックは樹脂製となります


SVDタイプのハイダーいいですね~
14mm逆ネジ仕様なので他のハイダーにも対応してます


バイポッドはRPKタイプが付属しております
ストッパーを外すとスプリングのテンションで勢い良く開くので
バイポッドに顔を近づけて操作しないように気をつけてください・・・
私みたいに鼻血出しますよ・・・




レシーバーは金属製となっており、構造的にはTM製AK47と同様になります。
トップカバーやリアサイトブロックはβスペツナズ系のパーツですね


反対側はお馴染みの「JG」刻印入りとなります
残念ながらサイドマウントなどはないので光学機器搭載が問題になってきますね

あくまでAK47なので市販のSVDとのパーツ互換性はほとんどございません
逆を言えば、内部パーツなどは一般的なAKパーツが流用可能という事になりますね!


個人的にはロングマガジンがかなり似合うと思います・・・!
この変態的なスタイルはフィールドで目立つと思いますので、
目立ちたがりなAK好きさんは一丁どうでしょうか??
※商品には写真のロングマガジンは含まれません

この変態的JG AK47 SVDカスタムは少数入荷となりますので、
お買い求めはお早めにお願い致します!!


以上、JG AK47 SVDカスタム 外装編でした!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(4)AK-47新製品入荷情報

2014年09月16日

AKビンテージ加工 パート7

こんばんは、Diです

本日はAPS製AKにヴィンテージ加工を施したので、
その一例を紹介したいと思います。

ベースとなったのは、APS AK47 リアルウッド

箱出し状態では、なかなかのオレンジ色ですが
ビンテージ加工により渋い感じを表現できたかなと思います。


APS製のAK47は厚い黒塗装となっており、ボディにマッチさせるのが大変でした・・・
メーカーにより(木材?)仕上がりが違ったりしますし、手作業なので同じ仕上がりにするのも難しいです

因みに・・・


↑これが箱出し状態のAK47となります


APS製AKは合板のラインナップがありません
ヴィンテージ加工の魅力を最大限に引き出すのは合板だと思うのですが
それでも純正のハンドガードの色合いよりはだいぶマシになったと思います。


ハンドガードの角などは塗装をいったん全て剥がすので、
丸みを帯びていますが、それが逆にいい味出している感じになります。
箱出しの状態は、ほんとに削ったまんまの角ばったハンドガードだったりします。


グリップやストックが木製パーツの場合は、ご一緒に施します
施工個所により値段が変わりますのでご注意ください。

APS製AKにヴィンテージ加工をご注文の方は参考にしてみてください!

つづく・・・  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)AK-47ヴィンテージ加工

2014年06月05日

【1丁限定】UltiMAK AKカスタム

こんはんは、Diです

本日は一丁限定なAKのご紹介です!!



JGのAKシリーズをベースに当店にてカスタム!
人気のUltiMAKタイプのレイルを装着し、タクティカルな雰囲気に仕上げました!
また内部はすでに当店にて調整済みとなりますので、即納可能です。
JGはブローバックギミック搭載なので、撃ってて楽しい商品と思います。

【1丁限定】UltiMAK AKカスタム


全体的に、黒を貴重としたパーツで組み立ててます。
やはりAKは黒が一番似合うカラーじゃないかなと思います。

コンセプトは、タクトレで使っていそうなAK!
ということで外装パーツをチョイスしております。


ハイダーは、74タイプをチョイス
クリーニングロッドは付属しません!


フロント部分はUltiMAKレプリカで統一して、
とてもスマートになりました~!
AFG2レプリカとLaRueレイルクリップレプリカも付属します。


レシーバーには、APS製AKマグウェルを取り付けました。
マグウェルの装着により、スムーズなマグチェンジの手助けにもなりますね
マガジンはバルメタイプのマガジンで多弾マグです
STD電動AKシリーズのマガジンであれば、基本的に互換ありますので
お好みのマガジンへご自身で変更も可能です(加工が必要な場合もあります)


レシーバーにはサイドマウントもありますので、
お好みでマウントの装着も可能です。



ストックはマグプルSTRレプリカをチョイスしております。
ちなみにバッテリーはチューブ内への収納になります

という感じで、近代化されたAKもいかがでしょうか!
すでに販売しているGE製タクティカルAKは、AK102ベースの
カービンサイズなのでフルサイズも欲しいという方におすすめです!

以上、【1丁限定】UltiMAK AKカスタムのご紹介でした!  


Posted by kuro&staff  at 19:59Comments(0)AK-47

2014年05月19日

APS AK47 リアルウッド 外装編

こんばんは、Diです

本日は先日入荷致しました、APS製品のご案内です!

APS AK47 リアルウッド


フルメタル、リアルウッドパーツで構成された外装で
当店の取り扱っているAKの部類では安価なモデルになります。
ブローバック機構も備わっているので、ブローバック好きにもおすすめです

最近は、台湾製のLCTや大陸製E&Lなどのお高いシリーズばかりでしたが
外装にはあまりこだわらないので安いものが欲しいという方にはおすすめ出来ます。

という訳で、外装中心に紹介していきます。
分解工程などは、APS製AKシリーズと同様になりますので
そちらの過去ブログをご参考ください!!


いきなりですが、AK47にAKMハイダーという仕様・・・。
それよりも気になるのがフロントサイトなんですけど、これはAK74系のものですね
世界中に溢れているAKの中の1丁くらいは、こんな仕様にしている方もいるんじゃ・・・・

ちなみにAPS製AKシリーズのフロントサイトなどは、アウターバレルにイモネジで
固定されておりますのでリアル性には欠けますが、メンテナンス性には優れております。
中華でよくあるアウターバレルにサイトが斜めについていたりしても簡単に修正可能です。


木製ハンドガードですが、やはりLCTやE&Lなどに比べれば見劣りします。
ここはご自身でニス塗りなおしたり愛情を注いでもいいと思います。



レシーバーは、金属製で厚い塗装が施されております。
変なとこにリベットがあったりするのはご愛嬌です。


タンジェントサイトは、800mタイプが付属しております。
リアサイトブロクは、74系な形状です


グリップは木製となっております。


ストックも豪華に木製ですが、バッテリーは内蔵しません。
AKバッテリーをレシーバー内に収納します。

という感じな外装になります。
正直、外装はAK47なのにAK74用が付いていたりと、AKファンにとってはイマイチですが、内部は新型メカボ搭載のため評価出来ます!
でも、とりあえずフルメタル、リアルウッドなので、プラ製品よりは質感は高いです。笑
APSは個体差が少ない方なので、何本も調整する当店は助かってます!
初めての調整の一本にもおすすめ出来そうですね
ぜひ、ご購入の参考になればと思います!

以上、APS AK47 リアルウッド 外装編でした。  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)AK-47新製品入荷情報

2013年11月16日

GE AKシリーズ!!

こんばんは、Diです

本日はGE製AKシリーズ入荷のご案内です。

先月の入荷の際に既に入荷はしていたのですが、
レビューは初めてとなります。

GE(JG)AKs47


当店ではGE製AKは、タクティカルAKとAMD-65など扱いが御座いました。
今回の入荷したモデルは、そのAKシリーズのスポーツラインです。

スポーツラインも根強い人気のあるモデルです!
やはりその軽量な本体に、フルメタルと内部は変わらない性能からだと思います。

それでは外装を中心に紹介していきます!

まずはフロント部分から。




スポーツラインということで、大半のパーツは樹脂製です
無論ハンドガードもその樹脂パーツのひとつなのですが、なかなかイイ感じです



アウターバレルなどは金属製です




レシーバーは樹脂製で、ここが一番大きく軽量化されている部分。
内蔵のメカボックスはもちろん金属製です。
グリップも樹脂製、なんか程よい太さで握りやすい印象です!

本モデルはAK47シリーズなので、削り出しレシーバーを再現したモデルです
分解方法は、旧マルイ電動AKと変わりありません。



AKS47の一番の特徴なのが、このストック!
これが好きだという方も少なくないはずです。
ストックは金属製です。
ストックは前方に折り畳みが可能なので、便利です

他にも固定ストックのAK47も御座います!

GE(JG)AK47


価格はふたつとも変わらないので、好みですね~

サバゲをはじめたばかりの方女性ユーザーにもお勧めできる商品です。
付属マガジンは大容量の多連マガジン(約600連)が付属しております!!

在庫に限りが御座いますので、お求めの方はお早めに!  
タグ :GEAK47AKS47


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(5)AK-47

2013年09月12日

Krebs AK47!

こんばんは。店長のkuroです!

社員旅行も無事、事故もなく終了し、昨日帰宅致しました。
弊社は本日より元気に営業再開しております。

ご注文頂いたお客様、ご質問頂いたお客様、大変長らくお待たせし、申し訳御座いませんでした。

早速ですが、ここからはDiにバトンタッチして、商品の紹介をしたいと思います。


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こんばんは、Diです!

本日はこちらの商品のご紹介です!

JG AK Krebs Tactical Rifle


AKカスタムで有名な、Krebs社のカスタムAKをモチーフにしたモデルです
当店で販売しているKTR-08とは別モデルになります!

本日も、外装について少し紹介させて頂きます!

もちろん、レイルやレシーバーなど金属製になります!
ストックとグリップは、樹脂製になります!



バレルやハイダー、フロントサイトなどなど、今までのAKとは違うタイプです
M4やM16に似せることによって、M4ユーザーなども使い易い様な工夫だと思います



アウターバレルはレイルシステムで覆われており、
格段に拡張性の向上が図られております。

付属品で、ナイツタイプレイルカバーが付属しております。



レシーバーは、アルミ削り出しの47タイプレシーバーを再現。
こちらは流石にアルミ削り出しではないのですが、
金属製なので特に気になる箇所は無いでしょう・・・



しかし、反対側にはお約束のJG刻印!!(汗)



因みにトップカバーはレイルも着いており、
光学機器などの搭載が可能になります!!



リアサイトは通常のAKとは違い、
こちらにもM4などの影響が見受けられます。



ストックはフィクスドストックで、
バッテリーはストック内にラージサイズまでの収納が可能です。
因みにコネクターは、ラージコネクターなのでご注意を・・・。

別売りのAK47用M4ストックチューブアダブターをご使用になれば、ストックも変更可能です。

ストックアダプターは、オススメの商品ですね!


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またまたバトンタッチして店長のkuroです。

今回のツーリングの全工程も動画化完了しておりますので、もし興味がありましたら、ご閲覧下さいね!


2013社員旅行九州ツーリング1日目(鹿児島~宮崎)




2013社員旅行九州ツーリング2日目(宮崎~大分)






2013社員旅行九州ツーリング3日目(大分~熊本)







2013社員旅行九州ツーリング4日目(熊本~福岡)





■商品の詳細・ご購入はコチラから
電動ガン調整販売のAIRSOFT97
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タグ :JGKrebsAK47


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)AK-47

2013年09月06日

G&G Rk95(GK99)分解編

こんばんは!Diです

本日は先日紹介致しました、Rk95の分解編です!!

分解手順は個人的な手順なので、
必ずしもこの通りに行わないと分解できないということではないので。

まずは、ハンドガードから外します↓



専用のレンチが同梱されておりますので、
そのレンチを使用してハンドガードリテーナーを緩めてください



専用レンチでリテーナーを緩めると、ハンドガードは取れます。
ガスチューブ内にはフューズボックスなどがありますので、
その中継コネクターから外しておきましょう!

次は、グリップを外したいのですが
通常のAKとは違い、トリガーガードを外さないとグリップは取れません



六角が4本ありますので、外してください



トリガーガード取り外し後は、このように



トリガーガードを外したら、グリップの底ネジを外してくださいね
グリップを外したら、次はセレクターの取り外しです



セレクターネジの上にはキャップで隠されているので、
まずはキャップをペンチなどで挟んで取り外します
外すと、ネジが見えますのでこのネジを取ればセレクターも取れます



グリップとセレクターを外すと、やっとトップカバーも外れます。
Rk95のカバーは通常のAKとは違い、
メカボまで外す手前まで分解しないと外せません・・・汗

トップカバーが外れたら、いよいよメカボ取り外しです
ダミーボルトをメカボから取り外します↓




因みにメカボ上部にあるシリンダーはブローバック用のシリンダーです
この小さなシリンダーの空気圧でダミーボルトがブローバックする仕組みです
なので、BB弾射撃時のみブローバックします



ボルトを外したら、お次はバレル固定ネジとフロント部分の固定ネジを外します↑
チャンバー固定ネジ2本、フロント固定ネジ2本を外すと
フロント部分がいっきに抜けます・・・・↓



フロントも取り外したら、メカボが登場します!!



エアブロシステムも取り外します。
エアブロ用シリンダーと配線を抑えている部品を
メカボ前方にポンチなどで叩いて、スライドさせ取り外してください。
すると、エアブロ用のシリンダーが外せます。



エアーブローバックシステム以外は普通のVer3タイプのメカボです。



メカボ内部です

かなり軟らかいスプリングが入っており、
箱出しでの初速は80m/s前後でした。
こちらでスプリングも交換して、90m/s前後に調整します






全て洗浄後のパーツ画像です。
シリンダーはエアブロ専用のシリンダーになっております
G&Gのような高級メーカー製でも再グリスアップを行います



チャンバーも金属製で、AK用チャンバーと互換性はある程度ありそうです
しかし、チャンバー前方の形状などに若干の違いが見られます。

メカボはほとんどAKのVer3メカボと相違ありませんので、
他の記事を参考にしてみて下さい!!

簡単では御座いますが、分解レビューは以上となります!
当店でははじめての取り扱い商品なので、
何か新しいことがわかりましたらブログにて紹介したいと思います!

---------------お休みのお知らせ---------------

当店は、9/7~9/11の期間、社員旅行のため、お休みを頂きたいと思います。
ご予約を頂いております商品、9/4までにご注文頂いた商品は9/6までには発送致しますが、9/5以降にご注文頂いた商品に関しましては、お休み明け9/12(木)以降の発送とさせて頂けますよう、ご理解のほど宜しくお願い致します。


お休みの期間中は、AIRSOFT97 FBページにてツーリングのリアルタイム中継行います!気になる方は、是非弊社のFBページに「いいね!」して下さいね!

AIRSOFT97 FBページ



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2013年09月04日

G&G Rk95(GK99)外装編

こんばんは!Diです

本日は先日入荷致しました、Rk95のご紹介です!

※参考画像※

本商品は、台湾大手のG&G製となっております
さすがは台湾製!外装の出来はすばらしいものです!

いやあ、、、しかしマニアックですね~笑



映画やゲームでもあまり登場しないので知らない方も多いのでは。
実は僕もG&Gさんが数年前に発売してからその存在を知りました。

それでは外装中心に本日はご紹介!



レシーバー部分です

構成部品の殆どが金属製で、かなりリアル感を醸し出しております!!
大陸製と比較し、やはり台湾製が加工精度などトータルして勝ってます



個人的には、G&Gはフロントサイト部分などの細かい部品の再現が素晴らしいです
構成部品をひとつひとつ別パーツで組み上げてますからね~
ここは国内メーカーでも再現が疎かになる部分だと思いますが、流石はG&Gさん!




ガスレギュレーターですかね?稼動します



ハイダーは芋ネジで固定されております
おそらく14mm逆ネジでしょうか



バッテリーはハンドガードに収納します
外観を損なわないように工夫されていると思います
因みにハンドガード分解には、付属の専用工具が必要です



因みに、そのリアルな構造が仇となり
収納可能なバッテリーはかなり限られてきます・・・

当店販売のバッテリーでは、2セルのセパレートバッテリーのみです
収納にもコツが必要で、配線はとにかくガスチューブ内に
可能な限り収納してバッテリーはアウターバレルを上下に挟む様に収納します

ハンドガード内を削ることにより、
収納可能になるバッテリーも増えると思います。



コッキングハンドルは、AKそのままという感じでは無く
操作性向上の為に上部に伸びています。

実際、本商品はブローバック搭載なので
射撃時にはブローバックを楽しむことが出来ます!



セレクターとトリガー回りです
マガジンキャッチは、人差し指で跳ね除けることが可能なデザイン・・・
ですが、指の短い人は届かないかも笑



レシーバー側面には、サイドレイル取り付け用の穴があいてます。
専用のレールを取り付けるようです。




ストックはスケルトンタイプで、金属製の骨にプラスチックが覆ってます
ぐらつきはありません。

横に折りたたみも可能ですが、セレクター操作など阻害しており、
あくまで運搬時など非戦闘時向けだと思いますが。



リアサイトは、通常のAKよりは実用的だと思います。



謎のレバーも稼動しますが、何でしょう?
トップカバーを固定しているレバーなんでしょうか・・・?



マガジンは、もちろんバルメタイプ付属です!
当店で販売しているタイプとは違う感じで、むしろこっちがクール!


※右G&G製マガジン、左BA製マガジン

リップの形状が違う為に、マガジンを選びそうですね~
これも後ほど報告します。



JG製スチールプレスタイプのAKマガジンは挿入出来ました
給弾も特に問題はないようでした!!

さて、外装については以上となります。

かな~~り、マニアックな商品だと思いますが、
AK好きの方は是非一丁揃えておきたい商品だと思います・・・!!
僕は・・・金銭的な問題で・・・汗

それでは、今回は他の商品の調整で忙しいので、これぐらいにしておきますが、
次回は内部分解し、内部の報告致します。


---------------お休みのお知らせ---------------

当店は、9/7~9/11の期間、社員旅行のため、お休みを頂きたいと思います。
ご予約を頂いております商品、9/4までにご注文頂いた商品は9/6までには発送致しますが、9/5以降にご注文頂いた商品に関しましては、お休み明け9/12(木)以降の発送とさせて頂けますよう、ご理解のほど宜しくお願い致します。


お休みの期間中は、AIRSOFT97 FBページにてツーリングのリアルタイム中継行います!気になる方は、是非弊社のFBページに「いいね!」して下さいね!

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Posted by kuro&staff  at 17:45Comments(4)AK-47

2013年08月17日

小さいAKβ

こんばんは!Diです

本日は、AKの赤ちゃんを紹介したいと思います!!

JG AK β ショーティ


AK47を極限まで切り詰めたモデルで、まさにゲームウエポン!!
実銃だとAKピストルと呼ばれるものが存在しますが、それに近い形でしょうか・・・

本体レシーバーやハンドガードなどは樹脂製で比較的軽量です。
メカボなどはもちろん金属製なので、使用には問題ないレベルだと思います。



ハンドガード下部には、レイル搭載でフォアグリップなどを取り付け可能。
更に携帯性アップを図ることが可能になります!
他にもライトやレーザーなどを搭載してもいいかと思います!

ハイダーはクリンコフタイプが付属しております。
こちらも逆ネジで取り外しが可能です




樹脂製レシーバーは、艶掛かった仕上げでなんとも怪しげ・・・・笑
分解方法などはマルイ製スタンダード電動ガンに準じてます



バッテリーは、トップカバーを取り外し内部に収納可能です。
当店で販売のAKバッテリーと使用すればスペース的にも問題ないと思います。



付属マガジンは、ショートタイプで約250連となります。
もちろん通常タイプのAKマガジンも使用は可能です。



重量は、2020gと軽量!!
実際はこれにバッテリー重量やBB弾の重量が加わりますけど、軽い!!

実は自分も一丁欲しくなりました・・・汗
これをハイサイクルにして前線でばら撒いて帰りたい・・・
なんて善からぬ妄想が・・・・!!

そこで・・・



40連タイプロングマガジンに47ハイダー・・・
更に短くして、その上ロングマガジン・・・・



PBS-1サプレッサーに消音材詰めて、消音を図れば・・・

色々とカスタムが楽しめそうな一丁です




*沖縄ではお盆は旧暦で行いますので、皆さまとは異なる日程になりますが、当店は現在お盆休み中です。
(当ブログは書きためたブログがタイマーで自動アップされております。)
ご質問への返信、商品の発送は22日よりお行いますので、ご理解のほど宜しくお願い致します。

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Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(2)AK-47

2013年07月26日

JG AK47 レビュー

こんばんは!Diです

本日もJG製AKシリーズのご紹介!

JG AK47


言わずと知れた名銃のひとつAK47!!



おそらく世界で一番普及しているアサルトライフルなんじゃないでしょうか!
エアガン業界ではAR系に押され気味な感じもしますけど・・・汗



フィールドでAKでキャッキャするのは楽しいですよ

それでは、JG製AK47がコチラ・・・





ハンドガードは、リアルウッドで色は赤めで仕上げられております
比較的つるつるしていて、ゲームでは手が滑りそうな気もします




AK47はスチールプレスではなく、削り出しレシーバーです
それをJGもちゃんと再現しておりますが、削り出しではなく形状のみ再現といった感じです
素材は金属製ですが、比較的軽めだと思います。

因みに本商品はブローバックはしませんのでご注意を・・・

AK74などに見られる、サイドマウントベースはありません
レシーバーにスリングスイベルが付属しております



ストックは下に垂れ気味ですが、実銃をうまく再現していると思います。
実中ではAKMから垂れストックは改善されていきました
因みにバッテリーはストック内に収納します

AK47シリーズは、グリップも木製で木の温もりを常に感じることが出来ます笑
ストックとグリップも木製でハンドガード同様に赤っぽい仕上げです。



14mm逆ネジなので、サプレッサーなどへ対応してます
試しにPBS-1サイレンサーを装着してみました!



全長は脅威の1m越えです・・・!!



かっこいいです・・!!

そして、エスカレートして・・・





X47カスタムにしてみました~

リアル構造じゃないので、レイルとか付けるには加工が必要な場合が多いんですが、
X47タイプのレイルは無加工での取り付けが可能でした!!

しかし、ガスチューブがなく錘?のような部品が入っているので
レイルから除く錘は残念な感じです・・・
黒く染めるか、アルミパイプなどで代用し黒く染めれば
それらしく見えるんじゃないでしょうか!

お客様からの電話注文、WEBからの注文お待ちしております!!


  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(4)AK-47

2012年05月09日

APS AK47バトルダメージVer. 分解レビュー


こんばんは!
今日はAPS製 AK47 バトルダメージモデル FET Ver.の分解レビューをしていきます。
AKは使い込まれている方がカッコイイ!
このAPS製のAK47は最初からダメージ加工が施されているのでわざわざ自分で加工する必要がありません。



金属部分に違和感の無い擦り跡がつけられています。
本当に戦場で拾ってきたみたいですね!





ダメージ加工はレシーバーだけでなくアウターバレルやフロントサイト、ガスブロック、マガジンなどにもまんべんなく施されております!

さて、分解に取り掛かりましょう。


レシーバーカバーを外すとバッテリー収納スペースです。
ありがたい事に、FETが標準搭載!
スイッチ焼けを大幅に軽減してくれます。



次にこの棒を外します。



次はボルトキャリアとブローバックバーをとめているネジを2本外します。



続いてセレクターのボタンみたいなヤツを外します!



ボタンみたいなヤツを外したらネジがあるのでそれを外します。
そうすればセレクターがとれます。



次はグリップ。
グリップ底のネジを1本外します。


グリップが抜けます。



チャンバーの上のL時ブロックとネジ2本を外します。



ノズルを後退させ、チャンバーを前に押し込みながらメカボックスを取り出します。



メカボックスの外側に付いているパーツを外す。



続いてモーターを外すためにネジを2本抜きます。



コイツも外します。



メカボックス上部のプレートを外して、



ネジを4本外します!



メカボックス内部です。
このモデルはAPSが日本向けに作ったモデルなので、国内の規制に合ったスプリングが入っています。



他の中華電動ガン程ではないですが、中華グリスで汚れています。
それにAPS製の電動ガンはシムが少なく、ギアがガタつくのでシム調整はした方がいいですね!



余計な中華グリスを洗浄し、再グリスアップをします。
シム調整や軸受け接着も行い整備完了です。



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タグ :APSAK47


Posted by kuro&staff  at 22:20Comments(8)AK-47

2011年06月10日

APS製AK-47分解②


APS製AK-47が入荷したので、分解してみます。
前回までの分解はコチラを参照↓
APS製AK-47分解①

チャンバー前にあるプラスチックのブロックを外します。
接着剤でくっ付いているので、マイナスドライバー等で外します。


チャンバー上部のプラスネジ2本を外します。


チャンバー下部のネジも外し、それについているプレートも外します。


アウターバレルを前に引き出してはずすと、インナーバレルは後ろに引いて外します。


インジェクションポートとブローバックを伝えるロッドを固定するネジ2本を外します。


セレクターを外します。7mmナットです。その基部にあるチューブも外します。


グリップ底部のネジを外すと、グリップを外すことができます。


あとは、上にメカボックスを引き抜けばOK。
このときインジェクションポートも一緒に外れます。


出てきたメカボックスはプラスチックの部品がグリーンです。
メカボックス内部については次回!

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Posted by kuro&staff  at 20:45Comments(0)AK-47

2011年06月09日

APS製AK-47分解①


本日は、APS製AK-47を分解します。
本製品はバレルも長く、集弾率もなかなかのものです。
インジェクションポートブローバックのギミックも快調で、そこそこのリコイルショックも味わうことができます。
現代風にカスタマズされたモデルですが、ベースが若干古い銃をベースにしているせいか、分解がなかなか面倒でした。
それでは早速分解してみます。

まず始めに、バレル下のプラスネジをはずします。


すると、ハンドガード上部が外れます。


ハンドガード下部に回転できるピンがあるので、それを引き起こします。


その近くにあるイモネジを緩めます。
これでハンドガード下部が外れます。


次は、リアサイトの基部にあるピンをはずします。
すると、リアサイトの基部も外れます。


次はバレルユニットを固定してあるイモネジを緩めます。


インジェクションポートを戻すスプリング+ロッドを外します。
ロッドを後ろに引いて完全に取り外します。


バレルユニットを固定してあるピンを取り外します。
先ほど取り外したロッドがストッパーの役目をしているので、ロッドを外さないとこのピンは外れません。


今日はここまで!続きは明日アップしまーす!
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Posted by kuro&staff  at 19:23Comments(0)AK-47

2011年06月08日

フルメタルAK-47 ブローバック


APS製フルメタルAK-47ブローバックが入荷したので、紹介します。
ちょっと古臭い感じのするAKですが、M4と双璧をなすアサルトライフルといっても過言ではありません。

知り合いの米兵に聞くと、米軍ではアサルトライフルはM4だけを扱うのかと思ったら、AKについてもかなり訓練するそうです。確かに敵地で簡単に入手できる、武器なので、勉強しとかなきゃーですね!
その米兵さん曰く、AKは水にドボンとつけても快調に作動するそうです。

民間軍事会社(PMC)の傭兵さんたちも、現地で部品やマガジンが容易に入手できるので、愛用者は多いようです。
しかしながら、さすがにそのまま使用するには、光学機器をつけるのも大変だし、ストックも自分にあったものに変えるのも難しいので、カスタマイズして戦場に持ち込むようです。

今回入荷したAPS製フルメタルAK-47ブローバックは、そんなカスタマイズされたAKを製品化したものです。

最大の特徴はM4用ストックを装備できること。
M4のパーツはたくさん販売されているので、好みに合わせて交換可能です。


各種光学機器取り付け可能な20mmレールも4面に装備。
レール下部には折りたたみ式フォアグリップが標準装備。もちろん取り外し可能です。


マガジンキャッチも左右から操作できるようになっています。


マガジンは滑り止め加工が施されており、本体左には専用スコープを取り付けるレールがついています。
グリップも滑り止め加工のカスタムグリップが標準装備。モダンな感じに仕上がっています。


そしてAPSといえばインジェクションポートのブローバックシステムが有名ですね!
このモデルもインジェクションポートがブローバックし、リアルな作動感が味わえます!

APS製フルメタルAK-47ブローバック格安販売中!

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Posted by kuro&staff  at 18:45Comments(0)AK-47

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