電動ガン動画

2017年01月16日

G&G FNC 外装編2

こんばんは、Diです

本日はG&Gの人気商品のご案内です!!

G&G FNC short (GF76 S)


以前にロングバージョンを外装レビュー致しましたので、本日はショートバージョンを紹介します!
ほとんどの外装はロングと同様になりますので、大まかに紹介していきたいと思います!

さてG&Gが発売するFNCショートですが、実銃でいうところのFN FNC Paraがモデルになっております。
空挺向けなどに主に開発されたとされるFNCのバリエーションで、短いバレルが特徴です。


ショートというだけあって、カービンサイズまで切り付けられたバレルのモデルになります。
ハイダーはガッチリと取り付けられており、社外のハイダーとの互換性までは未確認となります。
実銃ではライフルグレネード対応となっており、銃口に弾頭を取り付け発射が可能となっております。
余談ですが、ハイダーは同じFN製のMINIMI Paraのハイダーとかなり類似しております…



※実物参考画像(練習用模擬弾と専用弾)


そしてG&G製FNCシリーズではライフルグレネード発射用のギミックも再現されております!
フロントサイト部分に取り付けてある、グレネードサイト兼ガスカットオフレバー。


グレネード使用時には、このサイトを起こして本体側への発射ガス流入をカットしてライフルグレネードを発射する仕組みのようです。



プレスのハンドガードに覆われたガスチューブの根本には2ポジションのガスレギュレーターも再現されております。
こういったあまり目に見えない箇所もしっかりと再現されており、完成度の高さが伺えます。


ガスレギュレーターレバーとガスチューブは一体型なので、操作に合わせてチューブ自体も回転します。



ボルトはダミーながらもフルストロークで引くことが可能です!
ただしボルトハンドル自体の強度はあまり高くありませんので、取り扱いには注意が必要です。


因みにボルトは実銃のAK47系統に類似しており、作動方式も同様にロングストロークガスピストン方式を採用しております。
G&GはこのAKに類似したボルト形状を再現しており、分解しないと完全に分からない箇所まで再現するという気合の入りようです!


レシーバーはアッパーがスチールプレス製で、ロアがアルミ合金製となっております。
各所のピンなどもダミーですが、別パーツにて再現しており安っぽさを一切感じさせない造りとなっております!!
また余談ですが、SCARはこのFNCをベースに開発されたとか…
現行のSCARだと面影はありませんが、プロトタイプだとFNCに類似しているレシーバーなどが確認できますね。


リアサイトはアッパーに溶接で接合されており、サイト自体も調整可能。


※実銃参考画像


アッパーの赤〇は変なモールドになっており、ここは溶接にて再現してほしかった箇所であります!
他の場所は溶接してたりするのに何で・・・・といってもこのFNC電動ガンにはアッパー内側に何も溶接できるスペースはありませんので仕方ないのかもしれないですね。



ストックはフォールディングストックでしっかりとした造りです。


ストックロックボタンがストック付け根の下部に御座います。
このボタンでロックしなくてもブラブラすることはあまりないかと思いますが、確実に固定する場合にはロックを忘れずに!


G&GのAR系マガジンは実物STANAGマガジンに近いサイズとなっております!
が、スタンダード電動ガンだと実物サイズは長く、装着した場合、変なフォルムになってしまうんですよね…
ただしマルイ系スタンダード電動用M4マガジンの流用が可能ですので、気になる方はそちらを使用するのもいいでしょう。

外装については以上になります!
当店の過去ブログを見てみると数回FNCの記事がありました(笑)
お時間がある際に是非目を通してみてくださいね^^


以上、G&G FNC 外装編2でした!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)FNC実銃とエアガン

2015年05月26日

ヨルムンガンド

こんばんは!店長のkuroです。
突然ですが、みなさんはヨルムンガンドという漫画を見た事がありますか?
少年兵があることから武器商人と世界を旅するというないようですが・・・・

先週、高校の同級生と20年ぶりに再開し、私の仕事が何かとお話する機会がありました。
その時に友人に「武器商人なら見とけ!」と勧められて、読み始めました。
もう3年前に連載も終了している少し古い漫画でしたが、かなり読みごたえがありました!
まだ読んでいない方は是非!(アニメもあります。)

そのヨルムンガンドで少年兵ヨナが最初に持っている銃がFNCです。
ということで、今日はそのFNCを紹介致します!

G&G FNC long


実銃のFNCはベルギーのFN社で1976年に完成、生産されていたアサルトライフルです。
この電動ガンはG&G製です。ごらんの通りマニアックな銃ですので、毎月何本もポンポン売れる商品でもありませんので、毎回仕入れる数も少なく、売り切れの場合が多いのですが、先々週に久しぶりに入荷致しました。

材質はグリップ、ハンドガード以外はフルメタルでずっしりと重たく、また、かなり頑丈な製品となっております。
ストックは見ての通り、折りたたみ式で持ち運び時にコンパクトにまとまります。



ハンドガードはスチールプレス+樹脂製となっております。武骨な印象でカッコイイですね!



コッキングレバーは最後まで引く事ができ、それにダストカバー?が連動して作動するギミックも面白いです。
手を離すと「ジャキーーン!」と良い音をたててカバーが閉鎖します。



セレクターは3点バーストが記されておりますが、実際はセミとフル、セーフティーのみの作動なります。
グリップはSAWタイプに近い形状です。
トリガーガードは鋼板を曲げただけのシンプルな構造で、ここらへんははんとなくAKと類似点がありますね!



残念なことに光学機器を搭載する拡張レールはありませんが、それが時代を感じさせますし、「ロマン銃」なのですからアイアンサイトで頑張って下さい!笑
フロントサイトは上下微調整、リアサイトは左右微調整が可能です。



このFNC、バッテリーの収納が少し特殊なので説明させて頂きます。
まずはじめに、グレネード用?のフロントサイトを立ち上げます。



次にハンドガード最前部のプレートを前に取り外します。(少し固いです。)



すると、ハンドガードが左右にパカっと割れます。
収納スペースはかなり細身のため、lipoのセパレートが推奨です。



最後に、非常に個性のある銃ですが、マガジンはM4共通!


ここら辺はゲーマーにはありがたいところですね!


話は戻りますが、ヨルムンガンドはただの娯楽作品ではなく、割と考えられたストーリー設定でしたので、最後まで食い入るように読んでしまいました。
このFNCを手に、そんなヨルムンガンドの世界に浸ってみるのはいかがでしょうか?  

Posted by kuro&staff  at 20:36Comments(0)FNC

2015年05月20日

気になる商品ご案内!G&G「FNC」「GK5C」とおまけ

ハイサイ!今晩もちょっと遅れてお送りいたします。スタッフのKATSUです。

コンテナいっぱい(+2トントラック)の入荷商品の搬入も終わり、一息ついて倉庫をブラブラ。するとあまり見たことのない面白そうなエアガンを見つけたのでご紹介!


「G&G FNC (GF76N)」

と、その近代化モデル!

「G&G AK5C (GK5C)」

そもそもは商品リストに小さく「AK5C」という項目を発見したAK大好きっ子のワタクシ。「聞いたことないAK!?」と、よく調べもせず箱から出したのが商品紹介のきっかけなわけですが。(店員としてちゃんと勉強しろよ!)
元はスウェーデン軍の採用銃なんですね~。AK5Cの特徴的な緑色は対腐食性用のコーティングだそうで、2機種とも根強い人気があり、売り切れるとこんなマイナーなのにすぐ問い合わせが入る人気商品でもあります。

確かに箱出しして触ってみるとかなりいかつくてカッコいい!

「FNC」といえば、このごついフロント!映画「HEAT」にてアル=パチーノが持っていたのが印象的でした。彼の役柄に合った鉄の銃!って感じがまたたまりませんよね~(*^_^*)

よく見るとSTANAG準拠でM16・M4マガジン系が使えるようです。(AK5Cもね!)

マガジンキャッチはM4系とほぼ同じ位置ですのでM4ユーザーさんも違和感なく使えるのでは!ボルトキャッチは実銃同様付いていませんね。

セレクターは親指でスイスイ!可動範囲が指に対して半円180°なので、個人的にはM4より使いやすく感じます。

ストックは根本を下に押しながら回転させます。ガタもなく折りたたんだ後もしっかり固定されるので快適!(^^)!戻すときは先ほどと同様に、ストックを下に押しながらまっすぐに直します。

さあお次は「AK5C」!これは実際手に取るとかなりカッコいい!(正直色で損している感がビンビンしますね^^;)
まず目につくのはこの機械的なボルトカバー!FNCにも同様のボルトカバーが付いていますが半艶の明るい色でより強調されています!後発のマイクロガリル等も似たボルトカバーを採用していますが、あっちは大きすぎて後付け感がありますね。

そしてこの迫力のガスチューブむき出し!M4のリュングマンなんて目じゃないぜ!!

そして最後まで引けるボルト!エアガンに置いて高いポイントですよね。勿論FNCも最後まで引けます。そしてフルメタル製ならではのボルト閉鎖時の金属音!このストロークから繰り出されるので、かなり良い音してます。

そして待望のボルトストップ機能装備!さすが近代化!

そして個人的に一番よかったのが、バッテリー着脱の容易さ!実銃ではライトスイッチ用カバーの部分を押すと・・・

パカッと外せるんです。さすがG&G!使いやすさもプラスしてくれます。渋い場合はやや前方に向けて抜くと外れやすいと思います。

ストック折りたたみはFNC同様ですが

ストック長を調整する場合は、ストックのロックを解除して

伸ばした後、ロックパーツをしっかり戻す必要があります。しかしAK5C、ストック折りたたんだ時の持ち心地がイイですね。AKに慣れている身としてはうらやましい限りです。


というわけで今回はここまで。サバゲーフィールドで人とは違った玄人好みのエアガンを求めているそこのあなた!この2丁、かなりお勧めですよ。是非完売前にチェックしてみてくださいね(*^_^*)
それではまた次回お会いしましょう!


【おまけ】
マルイガスハンドガン各種入荷いたしました!取扱数が少ないため店舗のみの販売になりますが、まだ新店舗にお越しになっていない県内のお客様!この機会に是非一度遊びに来てくださいね~(^O^)/



  

Posted by kuro&staff  at 21:23Comments(4)AK5C(GK5C)FNC

2014年03月21日

G&G FN FNC short



こんばんは Tacです!
本日は予約商品、G&G FNC short のご紹介です。

FNCと言えばアニメで有名なようですね?
当店のスタッフはアニメ好きが1名おりますが、「うぽって!!」は観ていないようです^_^;






FNC shortの外装を後ろから紹介していきます(*^^)v

ストックは折りたたみ式を採用。
ボタンを押し、ストックの付け根を上に押し上げるようにしながら折りたたむことが出来ます。







ストックを折りたたんでも排莢の妨げにならないように斜めに折りたたまれます。








ボルトはライブでこのようにフルストロークで引くことが出来ます。
ボルトストップ機能はありません(笑)







shortバージョンはアウターバレルが短くなっており、機動性や取り回しに貢献します。









FNCの大きな特徴であるハンドガード。
バッテリーを収納する際はこのように左右に分割されます。 バッテリーを収めるのは少々コツが要りますがすぐに慣れると思います!









セレクターはセーフティ、セミオート、3点バースト、フルオートの4ポジションがあります。
フルオートからセミオートへはセレクターは動かなくなっており、電動ガンでは3点バーストポジションでもフルオートの仕様になっています。






フロントサイトにはグレネードランチャー用(?)の物も付いています。

高級感と重量感、完成度、実射性能を兼ね備えたFNC! 一家に一丁いかがでしょうか!
ご予約受付中です(^^)v



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タグ :FNC


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(6)FNC

2013年10月04日

G&G FNC 外装編

こんばんは、Diです

先日に引き続き本日もG&G FNCについて紹介したいと思います!!


G&G FNC(GF76)

当店では、ショートとロングを取り扱いしておりますが、
写真ではロングを使用しております。

実銃では、生産されてから現在に至るまで各国で使用され続けているようです。

マガジンはSTANAGマガジンが使用可能で、
エアガンではM4系マガジンが使用可能にする事で再現しております!

では、外装について写真で紹介していきます



まず銃口付近ですが、大型ハイダーがかっこいいですね!
スリングスイベルもバレルに付いております。



ハンドガードは、スチールプレスと樹脂部分の二重構造で、リアルに再現!
バッテリーはこのハンドガード内に収納します!
G&Gさん、結構バッテリー収納がタイトな場合もありますが、
それはリアルな外観を崩さないようにしているためでもあるかと。



ガスレギュレーターもライブしますが、機能的な意味はありません



フロントサイト部分には、多分ランチャー用のサイトも付属しております!
G&Gからランチャーは販売されているのでしょうか・・・?



レシーバーは金属ブロックから削り出したように見えます
グリップとハンドガード一部以外は、全て金属製なのでかなり重量があります!



独特な形状の、トリガーガードです
レシーバー全体的にはシンプルな構造ですね



なんとフルストロークで引けます
これだけで欲しくなってしまう・・・
このフルストロークの為に、メカボは専用加工が施されていると思われます。

しかし、コッキングハンドルはこの機種の一番の弱点かもしれないです。
ダミーボルトとハンドル部分は別パーツなので力を入れすぎると折れそうです

フルストロークなんで、ガチャガチャボルト引きまくりたいのですが
壊れそうなんで控えめに楽しんだほうがよさそうです。。



セレクターは、左側で操作性はイマイチ。
フルポジションに持っていくには、一度トリガーから手を離さないと無理かも
因みにバースト機能はないのですが、「3」というとこでもフルは撃てます笑



ストックも金属製で、折り畳みが可能です



かなりエアガンの部類では上部に作られているレベルだと思います。
当個体はガタなんて皆無でしたよ!!



FNC・・・、この無骨なデザインがたまりません!!
外装仕上げは流石はG&Gさんといった感じで、素晴らしいです!!
これで、FNC紹介は以上です!
また何かあればブログで紹介したいと思います!!

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Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)FNC

2013年09月30日

G&G FNC 分解編

どうも、Diです

本日は、G&GのFNCを分解してみようと思います



まずは、ストック基部から外していきます!



大きなプラスネジを取り外すのですが、
ストックは下に押しながら右側に曲げると、
折りたたむことが可能ですので、先に折りたたみましょう



ストックを外したら、こんどは六角ネジが登場するので
こいつも外してしまいます!



すると、レシーバーがバネのテンションか何かで
ぱこっと少し開きます(多分、ダミーボルトのバネのテンションだと思います)



レシーバー前方のピンも抜いておきます。
抜くといっても脱落防止の為に引っ掛かって完全には取れませんので注意!

ピンを抜くと、レシーバーが分割できます・・・が、
その前に

フロント配線なので、配線を外さないとメカボ分解が出来ません!



なのでハンドガードを外しましょう!

ハンドガードは前方で挟み込むように固定してあります。



ハンドガードを挟んでいる金属部品を前に押しやると、
ハンドガードが取り外せます



ハンドガードを外しましたら、
配線が途中で抜けるようになっているので
ココもはずしましょう!



そうすれば、ロアレシーバーは本体から離すことが出来ます!



お次はグリップの取り外し方です!

初めにグリップ蓋を外します。
これは簡単。両端のネジ外せば蓋は取れます。

ほんで、モーター抜いて
中に2本のネジがグリップとメカボを接続しているので
そのネジも外します!



そうすればグリップは外せるんですが、
グリップにトリガーにバネのテンションをかけている
バネとピンがあるので無くさないように注意です!



グリップが外せたら、最後にピンを一本抜きます!
ちょい固めなので、ピンポンチとハンマーは必須です!



ピンを抜いたら、ダーーン!メカボです!



Ver2が元ですけど、FNCレシーバーに合わせた専用加工が施されてます。
他社メカボを使用するなら、加工が必要だと思います。
メカボ上部も削られていて、他社メカボのポン付けは厳しいかと。



メカボ内部です
トリガーはG3っぽいですが、恐らく互換はなさそう

そこまで悪いグリスは使われていないような感じですが、
洗浄などはみっちり行います(ここはチューナーの性格が現れそうですが)



入っていたシリンダーは加速シリンダーです
バレル長40cm以上に対し、恐らく国内向けに入ってるんじゃないかと・・・

多分、初速低下と弾道不良を招きそうなので
フルシリンダーに交換致します。

内部はこれといって特筆すべきところはありません
ふつーのVer2と整備は一緒で問題はないです
もちろん内部ギアなどは大陸製と比べ物にならない加工精度です

調整したメカボはレシーバーに元に戻します!!



因みにチャンバー部分は、このような構造です!



2分割で、マルイスタンダードM4みたいな雰囲気です
恐らくM4との互換性はないでしょう。



グリップをつけるときは、トリガーに掛かるバネを忘れずに!



あと、メカボ後部とレシーバーの隙間に
円柱状の金属パーツがありますのでそれも忘れずに!



組み立てにくい場合は、
画像のようにストック固定のネジだけ先に組んでてもいいと思います!

あとは元に戻していけば、完成です!!

思ったより、分解が簡単でしたので
メンテナンス性は良好だと思われます!
是非、皆様もカスタムなど挑戦してみてください!

次回は、外装についても触れたいと思います!!

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Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(1)FNC

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