電動ガン動画

2019年06月22日

Arcturus AKシリーズ 久々の再入荷!

こんばんは! ライです:D

本日はモダンAKファンには見逃せない、Arcturus製AKシリーズの再入荷のお知らせです!

結構まとまった数が再入荷していますが、これを逃すと次回はまだ未定ですのでお見逃しなく!( ・`ω・´)



Arcturus AKS74UN Custom MCX Stock ver.

見た目のインパクトはぶっちぎりのNo.1!

SIG MCXタイプストックを装備した民間系カスタムAK!

クリンコフをベースとした使い勝手の良いCQBレングスとなり、MCXストックは折畳可能。
リアサイト部分には20mmレールを標準装備しており、光学機器を自在にマウントすることができます。

SLRタイプのM-LOKハンドガードを装備し、ハイダーもLAF (Loud And Flashy) タイプとなりJMAC風のコンプリートモデルとなっています。



Arcturus AK105 Krinkov Custom

AK105をベースにクリンコフサイズまで短縮した、民間系カスタムAK!

AK105をベースとした使い勝手の良いCQBレングスとなり、ストックはMAGPUL MOE SLタイプを装備。
ガスチューブ部分には20mmレールを標準装備しており、光学機器を自在にマウントすることができます。

SLRタイプのM-LOKハンドガードを装備し、ハイダーもLAF (Loud And Flashy) タイプとなりJMAC風のコンプリートモデルとなっています。




Arcturus AK74 Custom

フロントはTWSをイメージした構成となっており、M-LOKと20mmレールを備え、各種オプションや光学機器の取付に対応。

セレクターは人差し指で素早く降ろすことができるカスタムタイプ、グリップはMAGPUL MOE風のスタイリッシュなデザイン。
ストックは伸縮と折畳が可能で様々な体格にマッチします。

5.45mmタイプのマガジンはノーマルマガジンに加え、500連マガジンも付属!

もちろんレシーバーはフルスチールで圧倒的な強度とリアリティを両立しています。




Arcturus AKM Custom Folding Stock ver.

フロントはTROYやSLR Rifleworks等のパーツをイメージした構成となっており、M-LOK対応のロアハンドガードと20mmレールを搭載したガスチューブを備え、各種オプションや光学機器の取付に対応。

セレクターは人差し指で素早く降ろすことができるカスタムタイプ、ストック、グリップはMAGPUL風のスタイリッシュなデザイン。

P-MAGタイプのマガジンは130/30連切替可能なノーマルマガジンに加え、500連マガジンも付属!

もちろんレシーバーはフルスチールで圧倒的な強度とリアリティを両立しています。




Arcturus AK104 Custom

こちらはラスト1本のみ!

最新の民間AKをイメージしたモダナイズドカスタム!

カービンサイズのAK104をベースに、TROYやSLRなどをイメージしたM-LOKハンドガード、20mmガスチューブレールを装備し拡張性を大幅に高めています。

レシーバーはスチールプレスで製造され、リアリティと剛性の高さを両立。
AKらしい金属の質感と重量感を存分にお楽しみ頂けます。

ストック、グリップはエルゴノミクスデザインのMAGPUL MOEタイプを採用。
トリガー前には逆転防止ラッチの解除ギミックを備え、スプリングのへたりを防止します。

マガジンはP-MAGタイプが付属、30発/130発に切替可能なノーマルマガジンと大容量500連マガジンの2本が標準装備!



以上Arcturus AKのご案内でした~  


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2019年04月10日

Arcturus AK74custom レビュー‼

こんばんは! AK大好きスタッフのKATSUです! 今回ご紹介する商品はこちら!



「Arcturus AK74 Custom」

セット内容は画像の通りです。



多弾(500連)とノマグ(130連)のマガジン2本が最初から入っているのはうれしいですね! ノーマルマガジンの方は、BB弾の押上がスタンダードよりも飛び出しているので、残弾が少ない構造です。



その他にはMBUS風のフリップアップサイトとメーカーのパッチ入り説明書が付属。


当店でも最近取り扱うようになりました期待の電動ガンメーカー「Arcturus(アークトゥルス)」のモダナイズドAKの商品レビュー!
実銃の元ネタ的にはAK-74というよりも、ポーランド製AKのタンタル(Tantal)風味が強めですね。


特徴的なハンドガードとトップカバーレールはテキサスウエポンシステムズ(TWS)のGEN-3ハンドガードとドッグレッグスコープレールに似たスタイルのセットアップとなっており、AK74のカスタムというよりはTWSのモダナイズドセットアップといった趣(おもむき)ですね!





ハイダーは元ネタとなったTantal(ポーランド製AK)の特徴的な実銃ハイダーにAK74風のアレンジを入れてますね。画像を見てもわかる通り、フルサイズAKのガスブロック付近までバレルをカットし、その先がハイダーになっている構成です。




そのため意外に全長は短く抑えられており、取り回しも良好。何よりシルエットがAK離れしており、見た目のバランスが絶妙なのが良いですね!


全長はストック伸縮時89.5㎝、伸ばした際は97.5㎝。重量は3.5㎏となります。


シルエットの印象に以外に影響を与えているのがこのマグウェル。マグキャッチを挟み込むように取り付けられており、クレブスタイプの片側のスタイルよりも、より直感的にマガジンチェンジが行えます! このマグウェルは本当に使いやすいので、是非使ってみて欲しいですね。Arcturusさん! マグウェルパーツの販売待ってます!



外付けのマグウェルだけで無く、画像のようにインナーマグウェルを兼ねたバレル固定機構になっていますので、よりマガジン装填が楽になっています!



またこのArcturusのAKは、実銃同様スチール製かつプレス加工で生産されており、レールパーツのアルミのCNC加工により削り出しで作られているとの事ですので、かなり外装クオリティの高い電動ガンに仕上がっているんではないでしょうか!



外装をチェックしていて、CNCすごいってなったのがこのパーツ! 「トップレール」の2層構造!!



この部分、実銃の元ネタパーツだと、アルミCNC製なのですが、パテント回避のためか、デッキロック受けとヒンジ部分の負荷がかかる部分はスチールパーツ。レールと側面の薄い部分はアルミ削り出しと、相当贅沢な仕様となっています! すごいけど、なぜこんな豪華構造に…⁉


バッテリースペースはトップカバー内のいつものところ。


レシーバーはリブ付きのタイプで、セレクターはキリル文字でした。
セレクターはクレブスやAK-12に見られる、指かけのスパーを延長したカスタムタイプ。グリップから手を放さずに切りかられるのが魅力ですが、箱出しだとちょっと固いかも。


左側面はサイドマウント付きとなっており、こう言った部分もTWSの元銃の特徴を取り入れてますね。


グリップはマグプルタイプの握りやすいデザイン。


グリップ底部はモーターホルダーのネジを別パーツで隠し、実銃でもツールポケットになっている部分を細かく再現しています。こういう細かな部分にメーカーさんのこだわりが見れてうれしいですね!


ストックはスマートなMOE SLタイプが付属。6ポジションの調整が可能で、ストックパイプ基部にはスリングスイベルが組み込まれています。



というわけで、押しポイントがいくつもあって長ーくなっちゃいました今回の「Arcturus AK74 custom」レビュー記事いかがだったでしょうか!
さらにマグウェルの使いやすさ具合が見れるレビュー動画「AIRSOFT97が選ぶ、おススメシリーズ」も公開されておりますので、記事の内容と一緒にご参考いただければ幸いです!!


Arcturus製AKシリーズは他にもラインナップがたくさんございますので、この機会にぜひチェックしてみてくださいね! 各種数に限りがございますので早めの購入がオススメです(笑) 以上、スタッフKATSUでした! 

「Arcturus 商品ページ一覧はこちらから」



  


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2019年04月09日

Arcturus AK105 Krinkov Custom レビュー!!

こんばんは! AK大好きスタッフのKATSUです!! 今回で3日目となるArcturus AKシリーズのご紹介ですが、ブログ記事や動画に登場するまでは緩やかな売れ行きだったのですが、ここ数日で急に売り切れになってしまう機種も出始めました(;・∀・) 宣伝って大事ですね。 というわけで、紹介するAKが無くなる前に急いで商品レビューを書いていきたいと思います!

「Arcturus AK105 Krinkov Custom」



AK105系のカービンサイズAKのフロントをそのままガスチューブ分短縮してクリンコフサイズに収めた民間カスタムAKという本銃。 短く使いやすいサイズだけでなく、大型のフラッシュハイダーも特徴的な1丁ですね!


というわけで、気になるフロント周りから! ハイダーはJMACのLAF (Loud And Flashy) タイプ。バレルが短いため、燃焼し切れなかった火薬が銃口付近で大きな火球となるのを防ぎ、射手の目を守る働きを持っています。しかし思い切ったデザインですね~私の中では密かに肉焼きグリルハイダーと呼んでおります。 好みの分かれるところではありますが、14ミリ逆ネジ対応なので、お好きなハイダーへ交換しても良いでしょう!


ハンドガードは上面と左右に20ミリレール、下面にM-lokスリットを配した形状で、SLRに近いスタイルに仕上がっています。アルミの引き抜き材を削り出して作っているそうなので、強度もバッチリ!


左側面にはメーカー名のレーザープリントが入っています。



レシーバーはArcturus AKの特徴でもある強化リブ付きスチールプレスレシーバー。ユーゴスラビア製AKを元にしたモダナイズドをイメージしているのでしょうか。アメリカなどは銃をレシーバーから切断して、「銃本体」ではなく「パーツ」として外国から輸入し、レシーバーのみ別で用意し、組み合わせてカスタムガンを作ることがありますので、この仕様の元銃の画像も探せばありそうですね。

サイドマウントレール付き


セレクターは延長レバー付きのカスタム形状。個体によりセレクター切り替えの固さが異なりますので、初めは指の力のみだと厳しい個体もあるかもしれません。 私の場合は指かけレバーの角を軽くやすりで面取りして、使い勝手を良くしています!


マガジン挿入口はチャンバー・アウターバレル位置固定のためのパーツにより、LCTやE&Lのようにインナーマグウェル不要となっている親切設計!


トリガーガード内にはメインスプリング開放用の小さなレバーがありますので、スプリングのヘタリ防止やラッチ開放用にご使用ください。結構固いので、撃っている最中に解放されることは無いと思われます。


アイアインサイトは1000m用のキリル文字仕様でホワイトの墨入れ無し。


バッテリー収納はいつものトップカバー内になります! 慣れるとカバーを外すだけでバッテリー交換ができるのでAKユーザーの利点の1つかも?



グリップは握りやすくデザイン性の良いMAGPLEのMOEスタイル。前回からの記事では取り上げていなかったのですが、画像の通りスリムで使い勝手が良いグリップとなっています。ストック基部のスリングスイベルも握り手をよける形状で良し!!



ストックはひっかりの少ないMAGPUL MOE SLタイプを装備。調整用レバーのスプリングが軽いので、位置調整しやすく、またストックパイプとの隙間はタイトに仕上がっていますのでガタツキもほとんどありません!

ストックは6ポジションの調整が可能で、約8.5センチの調整が可能です。


全長はストック伸縮時72cm、最大延長時80.5cm。重量は3,315gとなっています。


本体と付属品は画像の通り。多弾(500連)とノマグ(130連)の2本が付属します。



短い全長に使い勝手のよい伸縮式ストックを兼ね備えたモダナイズドAK! 何より特徴的な大型ハイダーはまだどのエアガンパーツメーカーさんも出していない最新のスタイルですので、インパクトのある見た目を最大限楽しんでいただけると嬉しいですね!

その他の「Arcturus AK レビューシリーズ」は、カテゴリー:「Arcturus」で検索可能ですので、ぜひご参照ください!

以上、スタッフKATSUでした! 記事冒頭でも書きましたが、Arcturus AKが大変ありがたいことに売り切れ/売り切れそうな機種がどんどん出てきておりますので、好みにピン!と来た方はぜひお早めに商品ページをチェックしてみてくださいね!  


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2019年04月06日

Arcturus AK104 Custom 外装レビュー!!

こんばんは! さてさてArcturus AKシリーズの外装レビュー記事も4回目を迎えました。皆様いかがお過ごしでしょうか! AK大好きスタッフのKATSUです。

今回ご紹介するAKはコチラ!
「Arcturus AK104 Custom」



カービンサイズのAK104をベースに、M-lokハンドガードを取り付け、現代風にアレンジされたカスタムAKになります。
全長約80cmと取り回しのしやすいサイズで、かつフルスチール・プレス加工。レールパーツはアルミCNC削り出しといった豪華仕様! コストパフォーマンスはかなり良いと思われます。


ハイダーは14mm逆ネジ仕様のSLRタイプカスタムハイダーにAIMRスタイルのフロントサイトがベリーカッコいい! フロントサイト前方に3箇所軽量化と思われる穴が開いていますが、こちらは元ネタとなった実銃や実パーツがあるかは調べられませんでした。


ハンドガードとハイダーがほぼツライチで設計設計されており、サプレッサーを装備させると最高に良いと思います! 個人的にとてもオススメ!


ハンドガードは上面に20mmガスチューブレール。ロアハンドガードにはTROYやSLRなどをイメージした左右と下面にM-lokを配した構成でまとめられています。円筒形状のハンドガードは前述の通りフロントサイト近辺まで伸びていますので、取り回しの向上やオプションパーツの選択幅が大きいことも魅力です! ハイダー付近にフラッシュライト付けたい!!


スリングスイベルはハンドガードの切り欠きにより外部に露出していますので、そのまま使用できそう。

左側面にはメーカー名のレーザープリントがあります。


レシーバー左右はArcturusの現行モデルにほぼ共通の強化リブ付きレシーバーにサイドマウントレール有のモデル。



フルスチール・プレス加工、アルミ引き抜き材削り出しパーツなど魅力溢れるArcturus AKですが、工場段階で黒染めのムラの出ている個体もありましたので、キレイな仕上げをお求めの方は注意が必要かもしれません。ただ、お値段を考えるとそれでもお値打ちです。


セレクターは延長された指かけレバーの付いたカスタムセレクター仕様。DIYが得意な方は、ボルトを止める切り欠きを加工しても良いかもしれません。


リアサイトはキリル表記の1000mタイプでホワイトの墨入れはありません。


HOP調整はスタンダードなAK同様ダミーボルトを引くと調整レバーがございます。


バッテリースペースもおなじみのトップカバー収納。


Arcturus AKシリーズの特徴でもあるラッチ開放機構。赤丸のレバーを押すと内部の逆転防止ラッチが解放されます。


グリップは前後に滑り止めのセレーションが入ったMAGPUL MOEタイプの物を装備。わざわざグリップパーツを2つに分け、ツールボックスの構造と固定ネジ隠しによる見た目のクオリティ向上が光る逸品。



ストックはオーソドックスなMAGPUL MOEタイプ。ストックパイプとストックの設計がタイトになっており、ガタツキの少ない仕上がりとなっています。基部にはスリングスイベル有り。



ストックは6段階に調整可能で、全長は短縮時に79cm、最長時は87.5cmとなっています。重量は3,485g



本体と付属品は画像の通り。

M-lok対応ハンドストップと多弾(500連)ノマグ(130連)の2本のマガジンが付属します。


7.62ミリタイプのP-magはディティールも良くちゃんと文字記入用の凹みもあるので、私物識別用に数字とか入れちゃいましょう!


予備マガジンで同じデザインのAK用のP-MAGをお求めの場合は下記の商品がおすすめ! ほぼ同じデザインになっています。
「MAGPUL P-MAG MOEタイプ AK/AKM 30/135連マガジン」

ただし、本体付属のマガジンの中には、チェック時に数点装填が固い(ロックのかかりが甘い)個体がありましたので、平やすりで画像の赤い面の部分を削ったほうが良いものもありそうです。削る際は、本体及びマガジン給弾口にゴミが入らないようマスキングし、ちょっとずつ削りながら合わせてください。またマガジンを装填する際は、少し押し込んでやるとちゃんとロックがかかる場合も多々あります。


というわけでいかがだったでしょうか! 個人的におすすめなAK(ARも作ってます)メーカーArcturus 製AKの外装レビュー第4弾! レビューと在庫の残り数との競争になりつつある本記事ですが、できるだけたくさんのラインナップを紹介できるようがんばりますので、皆様もぜひ商品ページをチェックしてみてくださいね!

そのほかの機種については、カテゴリ:「Arcturus」からご参考ください。

また、まだご紹介できていない機種も含めたArcturus商品ページは下記のリンクよりご覧になれます。
「Airsoft97 Arcturus 商品ページ一覧」

  


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2019年04月04日

Arcturus AKM customレビュー!!

こんばんは! 寒暖差の激しい日が続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか。AK大好きスタッフのKATSUです!

今回も期待の(AK)メーカーであるArcturusさんの商品をご紹介して行きますよ! 今回ご紹介するのはコチラ!

「Arcturus AKM Custom」




7.62ミリ系のフルサイズAKにTROYとSLRの中間のM-LOKハンドガードを装備し、AR系ストックとMOEスタイルのグリップを配した民間系モダナイズドAKと言った本銃。SLRタイプの多孔にフルートの入ったハイダーが厳つさを高めています! このマガジンを付けない鋭いシルエットがAKの燃え(萌え)ポイントなのは私だけでしょうか。いや違う(反語)




本体と付属品は以下の通りとなっています。


M-LOK対応のハンドストップとArcturusおなじみの多弾(500連)ノマグ(130連)の2本が同梱。



ディティールなど結構細かく作られてるの嬉しいですね!


フルスチールでレール等もアルミCNCと厳つい魅力あふれるAKなので、重量は3640g。全長はストック短縮時90cm、最大延長時は98cmになります。


早速フロントから見ていきましょう! ハンドガードに隠れていますが、AKM系のフロントサイトにハイダーは14ミリ逆ネジ対応。先ほども記述しましたが、ハイダーはSLR系のSYNERGY Compに近くよりフルートの大きな物が装備されています。7.62対応品でしょうか?


注目のハンドガードは左右下部にM-LOKのスリットが設けられており、半円筒状で薄く切削されていますので、長い見た目に反した軽さ! フルサイズなのでスロット数も十分だと思われます。



アッパーハンドガードのレールはTROYタイプではなくUltiMAKに近いようにも見えますが、固定はアウターバレルではなく下部のハンドガードと接続しているようです。円筒状のハンドガードは銃口付近まで伸びていますのでAKなのにCクランプいけそうです(笑)



左側面にはArcturusのマーキングが入ってますね。右側面はマーキングなし。左右それぞれにQDスリング対応のホールがあるように見受けられますが、装着は未確認。ロアハンドガードバンドが見えるのがエロイですが、この部分のM-LOKはさすがに使用できないか・・・



リアサイトはホワイトの入っていないスタンダードな1000m表記のキリル文字(画像では隠れてます、すみません汗) でした。


レシーバーは強化リブ付。左側面にはサイドマウントレールがあります。



いつも通りトップカバー内はバッテリースペースとなっております。


モダナイズドAKの必須パーツとなってきた指かけの延長されたセレクター! これがあると、一気にタクティカルな印象が上がりますね。AKのレシーバーは箱型なので、こういった情報量の多いパーツがあることで全体の印象が変わります。


前回のArcturus AK74 customご紹介の際は言及し忘れていたのですが、Arcturus AKの機構上のポイントとしてラッチ開放ボタンがあります! 赤丸のちょっと出ている部分を押し込むと、メカボックス内の逆転防止ラッチが解放されて、ピストンが前進します。ピストンを引ききったまま長期保管するとメインスプリングがへたってしまいますので、サバゲー後に使うと初速の低下防止に役立ちます。


グリップはマグプルタイプのグリップ。モーターホルダーへの接続穴を隠すリアリティ重視仕様! シンプルなデザインで、見た目も握り心地も人を選びません。



ストックはグリップと同じくマグプルタイプのMOEストック。6ポジションと細かく調整可能です。


ストックパイプ基部にはグリップした手に干渉しない角度にスリングスイベルが取り付けられており、スイッチイングの際もスリングのさばき方に迷わない(AKユーザーあるあるだと思ってます)仕様に!


というわけで、画像多めでお送りいたしましたArkturus AKM custom! オススメなのに中々紹介するチャンスがありませんでしたので、これからも隙を見つけて順々にご紹介していきたいと思います! Arcturusさんは民間タクティカル系のAKに強い印象がありますので、今回ご紹介しました機種だけでなく、まだ未紹介のAKについても早めにチェックしていただけたら嬉しいです! 以上、スタッフKATSUでした!



「Arcturus 商品ページはこちらから!」


沖縄本店は4月5日-4月10日までの間、店舗及びWebショップ共に休業となります。
休業期間中は発送等は出来ませんが、そのかわりにとってもお得なポイント5倍セールを開催いたします!
*アキバ店は通常営業になります。沖縄店のみの休業です。セールも沖縄店のみとなります。
  


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2019年02月28日

【アキバ店】ArcturusのAKシリーズに新機種が追加!

こんばんわ。アキバ店カラスです。

本日はArcturusシリーズのニューフェイス、AKの3機種をご紹介します。

Arcturus Krinkov Custom



全長としてはAKS-74Uと同等のショートモデルですが、
よく見るとトップカバーやリアサイトブロックなどがAKS-74Uと異なるのが判ります。
こちらは先に登場しているArcturus AK104 Customをそのまま更に短縮化したような外観になっています。
マガジンが5.45X39mm弾仕様なのでAK105SBRカスタムといった所でしょうか。

広い意味でガスルートを短縮化したAKを「クリンコフ」と呼称する場合があり、
便宜上クリンコフカスタムと命名しました。
(^_^;)



特徴的なのはフラッシュハイダーで、J MAC LAF14タイプのハイダーがついています。




フラッシュハイダーは「消炎器」なのですが、なんというかこう、ド派手なマズルフラッシュが楽しめそうですね。


ストックはMOE SLタイプになっており、中々の質感です。

マガジンですが先に出たAKシリーズと同様、スプリング式のノーマルタイプと、ゼンマイタイプの大容量タイプの2本が付属!
特に30・130発切替式の5.45mmマガジンはレアです!


Arcturus Krinkov Custom (Folding Type) AEG




先の「クリンコフカスタム」のフォールディングストックバージョン!


こんなイメージのやつですね!


ストックはスケルトン仕様で、Sig MCX用のフォールディングストックに似た形状となっております。


このように折り畳み可能です。



フラッシュハイダーは、LAF14タイプですね。


リアサイトブロックが異なり、ピカティニー・レール仕様となっております。


Arcturus AK74 CUSTOM AEG



AK74ベースのカスタムモデルです。
AK74に105用のカービンサイズバレルを組み込み、

TWS Gen-3 Hand Guard風のRAS、

ピカティニー・レール仕様のトップカバー、

MOE SLタイプのストックを組み合わせています。


スリムタイプのマグウェルも付属してますね!


こちらは実銃ですが、ちょうど恐らくこんな感じですね。  


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2019年01月23日

Arcturus電動ガン 本店でも販売開始しております

こんばんは! ライです:D

お問い合わせの多かったArcturusの電動ガンですが、本店在庫分を少しずつですが先週よりHPにアップしております。

それではご紹介~



【SBD付】Arcturus AKM Custom


現代風のカスタムAKを多数リリースするArcturusより、AKMのモダナイズドバージョンが登場!

フロントはTROYやSLR Rifleworks等のパーツをイメージした構成となっており、M-LOK対応のロアハンドガードと20mmレールを搭載したガスチューブを備え、各種オプションや光学機器の取付に対応。

セレクターは人差し指で素早く降ろすことができるカスタムタイプ、ストック、グリップはMAGPUL MOE風のスタイリッシュなデザイン。

P-MAGタイプのマガジンは130/30連切替可能なノーマルマガジンに加え、500連マガジンも付属!

もちろんレシーバーはフルスチールで圧倒的な強度とリアリティを両立しています。

こちらはカスタム済即納モデルとなり、スイッチ焼けを防止する高性能SBD「バリカタ」装着済み。





Arcturus AK104 Custom


こちらは取り回しのよいカービンサイズのAK104をベースとしたカスタムモデル!

未調整モデルの在庫となりますので、カスタムも自由にご選択頂けますよ。

この製品に限らないのですが、ArcturusのAKは外装はスタイリッシュなのですが、マガジンロックが渋くかなり押し込まないとロックしない場合や、マガジンのツメを少し削ってやらないとロックが機能しない場合があります。

もちろん、調整モデルではロックが掛かるように修正しますのでご安心ください~!





Arcturus REX AKB-15


スロベニアのAREX社が製造する、REX AKB-15を再現した貴重なモデル!

注目度が高いようで、記事を書いている間に売れてしまいましたが(汗)

実銃はスロベニア軍の発注により、M70ツァスタバをベースに改良が施されたAKシリーズの派生。

グリップはエルゴノミクスデザインのMAGPUL MOEタイプを採用、ストックは伸縮調整が可能なMASADAタイプ。
トリガー前には逆転防止ラッチの解除ギミックを備え、スプリングのへたりを防止します。

マガジンはP-MAGタイプが付属、30発/130発に切替可能なノーマルマガジンと大容量500連マガジンの2本が標準装備!

バッテリー収納時はレシーバー後部とトップカバー付近のピンを外し、アッパーレシーバーを外すことで脱着可能となります。





Arcturus ARAK-21


AR15のロアレシーバーに、AKのロングストロークピストンを採用したアッパーレシーバーを組み合わせた革新的なカスタムAR!

取り回しの良いショートバレルライフルとなり、ハンドガードには拡張性と軽量さを兼ね備えたM-LOKスロットを装備。
ハンドガード上左面のチャージングハンドルを引くと、エジェクションポート内よりHOP調整が可能。

マズルは14mm逆ネジ仕様、グリップはエルゴノミクスデザインのMAGPUL MIAD風、ストックはMOE風のものが装備されています。
トップカバーが通常のAR系よりも高さがある為、ローマウントの光学サイトでも比較的覗きやすくなっています。

バッファーチューブはリアル構造のねじ込み式となり、QDスプリングガイドにて整備性が向上しています。
マガジンはSTANAGタイプのノーマルマガジンと大容量300連マガジンの2本が標準装備!





Arcturus AR15 E3 M-LOK Custom 18"





Arcturus AR15 E3 M-LOK Custom 14.5"


KAC SR15E3 Mod1タイプのレシーバーをベースに、民間カスタムARをイメージしM-LOKハンドガードなどを装備したオリジナルデザインの電動ガン!

重量増加を抑えた金属製M-LOKハンドガードを採用し、長い全長ながらも前後重量のバランスがよく取り回しやすいのが特徴。
マガジンキャッチ、ボルトキャッチはアンビ対応となり、左右両面からスムーズに操作可能な他、レシーバーエンドにはQDスリングホールを備えておりスリングの装着も容易です。

チャージングハンドルを引くとダミーボルトが後退位置でロックされるギミック付き、ハイダーは14mm逆ネジ仕様。
マガジンは30連/130連に切替可能なP-MAG Gen3タイプのノーマルマガジンに加え、大容量300連マガジンも付属。

グリップはエルゴノミクスデザインのMAGPUL MIAD風、ストックはMFT BMSをベースとしたオリジナルデザインとなっています。
QDメカボックスを装備しメンテナンスが容易な他、トリガースイッチにマイクロスイッチを採用しており、小気味よいクリック感のあるキレの良いトリガーフィーリングとなっています。





Arcturus AR15 URX4 M-LOK PDW


全長を切り詰め、伸縮式のワイヤーストックを装備したPDWタイプのARピストル!

チャージングハンドルを引くとダミーボルトが後退位置でロックされるギミック付き、ハイダーはNOVESKE KX3タイプの14mm逆ネジ仕様。
マガジンは30連/130連に切替可能なP-MAG Gen3タイプのノーマルマガジンに加え、大容量300連マガジンも付属。

グリップはエルゴノミクスデザインのMAGPUL MIAD風で握りやすくなっており、ハンドガードはKAC URX4をイメージしたM-LOKハンドガードとなっています。

QDメカボックスを装備しメンテナンスが容易な他、トリガースイッチにマイクロスイッチを採用しており、小気味よいクリック感のあるキレの良いトリガーフィーリングとなっています。



なお、今回のArcturus製品初回入荷分は全て1-2本のみの少数入荷となっておりますので、品切れの際は何卒ご了承くださいm(_ _)m

以上、最新入荷商品のご案内でした!  


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2019年01月11日

【アキバ店】SLR風、TROY風?カスタムAK

こんばんわ!アキバ店カラスです。

本店工房のメカニカルな記事を待ち望んでいる小生でありますが、そちらは色々とバタバタしているようでして…、もう少々お待ち下さい。
(;´Д`)

というわけで本日はArcturus製のカスタムAKをご紹介したいと思います!

Arcturus AK-104カスタム


スチールレシーバーとアルミ製RASを備えたカスタムAKカービンです。




アッパーハンドガードはUltimAKタイプのレールタイプ、
ロアーはSLR風というか、TROY風というか、アルミ製のM-LOKハンドガードになっています。
ロアーのM-LOKは4スロットですが、AKの構造上一部利用できない位置もあります。



レシーバーは1.5mm厚の鋼板から作られており、重厚感があります。
左サイドにはスコープマウントベースを備え、右サイドのセレクターは人差し指がかけられるタクティカルタイプになっております。
…お気づきの方もいるかもしれませんが、こちらは同社AKB-15のAKレシーバーをベースにしたバリエーションモデルとなっています。


トリガー付け根部分を見ると、◯イ製PSG-1のような逆転防止ラッチ解除ボタンがあります。


ストック付け根にスリングベースがあります。
いかにもAR用のストックリングプレートから曲げ加工して作りましたという感じが良いアクセントになっています。


メカボックスはブローバック化にも対応できそうな形状となっています。
チャンバー前方にはガタツキ防止のブロックが入っており、マガジン相性による初速や給弾性のばらつきを抑制できる構造になっていますね。


内部としては先にご紹介したAKB-15と同様、マイクロスイッチによるカリッとした動作が楽しめます。  


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2019年01月03日

【アキバ店】AKB-15等のArcturus製電動ガン!

こんばんわ。カラスです。

先日ご紹介した「ARAK-21」のエアガンを製造するArcturusですが、その他も面白い製品が登場しております!

今回は、皆さんが最も気になるAKB-15と、もう一丁をご紹介したいと思います。
※内部については後日本店エンジニアのレポートをご期待下さい♪

■Arcturus AKB-15


スロベニアAREX社が製造するMOD-AKで、AKを少しレミントンACR(MASADA)風にしたような、独特の外観が特徴的です。
旧ユーゴスラビア連邦に所属していた事もあり、ロアレシーバー部分はツァスタバがベースとなっております。

使用弾薬は7.62x39mm弾で、AKMやツァスタバM70シリーズと共通です。
(初回入荷分がすぐに売れてしまったため、マガジンを装着した状態で写真を撮らなかった事を後悔しております。。)

Arcturus製の電動AKB-15はロアーはスチール、アッパーはアルミと実銃の質感さながらに作られております。


アッパーはフロントからリアまで一体型のアルミ製レシーバーとなっており、軽量でかつ光学機器の搭載性が飛躍的に向上しています。




ストックはレミントンACRタイプのものが装着され、伸縮・チークパッド高さ調整は勿論折りたたむ事も可能です。
但し、ACRのように畳んだ際の操作性までは煮詰められていないようですが。
(^_^;)



RAS部分は側面がM-LOK規格となっており、このようにフルサイズのAKM(実銃ではM70B3?)がそのまま包み込まれているような形となります。


レシーバー付け根部分に、メーカーの工夫が見られますね。
(^_^;)

インジェクションポートは独特で、ACR…というよりはMASADA的なデザインが斬新でかっこいいですね。

セレクターはタクティカルタイプとなっており、グリップしたまま右手人差し指で操作する事も可能ですがちょっと硬いです。


バッテリーはレシーバー内に収納し、その為にはレシーバーピンを2本引き抜きます。


紛らわしいのはリア側のピンで、写真のピンをスライドさせます。ロックがかかっており完全には外れません。


ピンを2本抜いた後、ロアレシーバーを少し前方にスライドさせると、
写真のようにロアーとアッパーの噛み合いが解除され、分離することが可能です。

■Arcturus PDW


AKの他、AR系の電動ガンもいくつかラインナップされていますが、その中からコンパクトARタイプをご紹介!


まず、PDWストックは6段階調整可能で、この手のクラスでは使い勝手が良いですね。


バッテリーはバッファーチューブ的なカバー内に収納します。
Arcturus製AR電動ガンは、リアルタイプのバッファーチューブが取り付けられている構造なので、
一般的なAR電動ガンよりもバッファーチューブ内の空間が大きく確保されます。
が、やはりPDW。バッテリーは900mA/hクラスの小型リポバッテリーを収納すると良いでしょう。


ハイダーはNOVESKEタイプで、RAS内部にインストールされています。
サプレッサー等と交換してみても良いかもしれませんね。


ハイダーを外す際、写真では左側のイモネジを緩めることをお忘れなく。


HOPはドラム式で、今回のロットではダイキャスト製のチャンバーが入っています。
ダミーボルトは後方でキャッチされ、ボルトリリースボタンを操作することでパシッと閉じることが出来ます。


Arcturus製電動ガンは2本のマガジンが付属し、ノーマルタイプと連射タイプの組み合わせとなります。
このPDWでは130/30R切替式のノーマルタイプと、300Rのフラッシュタイプ、どちらもP-MAGスタイルとなります。


Arcturus製電動ガンに共通しているのはメカボックス周りの設計が凝っていることで、以下の特徴があります。
・QDスプリング機構
…スプリング交換がしやすいチューナーに嬉しい構造。

・マイクロスイッチトリガー採用
…機械式ながらクリック感があり、カリッとした撃ち味が特徴です。

・強化ピストン搭載
…14枚・全金属歯の強化ピストンが搭載されています。
また、スプリングガイドもベアリング付きなど、予めある程度のカスタムパーツで構成されております。


特に強調したいのはトリガーフィーリングで、
セミオート等で一度トリガーを引いた後に再発射する際、
通常の電動ガンのようにゼロポジションまでトリガーを戻さなくとも、
少し戻すだけで次弾発射が可能です。
ETU等の電子制御トリガーに近いフィーリングとなり、
機械式ながら良好なレスポンス感を得ることができるのがポイントです♪

「電子式は信頼性の観点からあまり使いたくないけど、機械式でもレスポンスの良い電動ガンが欲しい!」
という方には有力な選択肢になるのではないでしょうか?

チューニングベースに良し、新規カスタムとしてご注文頂ければ、この特徴的な設計のもつポテンシャルを十二分に発揮できると思います。
その他にも魅力的なラインナップがありますので、後日またご紹介したいと思います!  


Posted by kuro&staff  at 19:45Comments(0)Arcturus

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